したコメ人|第9回したまちコメディ映画祭in台東|2016/9/16-19
したコメ人
※来場ゲストは予告なく変更になる場合がございますので、ご了承ください。

総合プロデューサー
いとうせいこう
いとうせいこう総合プロデューサー

1961年、東京都出身。88年に小説『ノーライフ・キング』でデビュー。真新しいテーマと独特の文体で注目され、その後も小説、ルポルタージュ、エッセイなど、数多くの著書を発表する。99年、『ボタニカル・ライフ』で第15回講談社エッセイ賞受賞、『想像ラジオ』で第35回野間文芸新人賞受賞。執筆活動を続ける一方で、宮沢 章夫、竹中直人、シティボーイズらと数多くの舞台・ライブをこなす。盟友・みうらじゅんとは共作『見仏記』で 新たな仏像の鑑賞を発信し、武道館を超満員にするほどの大人気イベント『スライドショー』をプロデュースするなど、常に先の感覚を走り創作し続けるクリエーター。また、音楽家としてもジ ャパニーズヒップホップの先駆者として活躍し、現在はロロロ(クチロロ)、レキシでの活動も話題に。テレビのレギュラー出演に「ビットワールド」(Eテレ) 「オトナの!」(TBS)などがある。

オフィシャル・ウェブサイト 『WATCH SEIKO

関連プログラム:
したまちコメディ大賞2016

メインビジュアル
内山勇士
内山勇士(うちやま ゆうじ)来場ゲスト

1980年東京出身。東京工芸大学映像学科卒業。2005年大学生の時に制作した『アルツハイム』をきっかけに、笑いをテーマにしたショートアニメーションを作り始める。2009年『紙兎ロペ』で、原作・監督・脚本・キャラクターデザイン・ロペやアキラ先輩などの主要キャラクターの声役を担当していたが、2013年5月にそのプロジェクトから離れ、2015年8月に『野良スコ第3・4巻』をDVD発売。現在新作エピソードを続々と制作中。

【内山監督コメント】
東京の下町を舞台にした作品をずっと作ってきましたのでメインビジュアルを担当させていただき只々光栄です。下町が持つ賑やかさとあたたかさを表現できたらと思っています。ありがとうございました!

オフィシャルTwitter:https://twitter.com/uchiyama_yuji

関連プログラム:
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「野良スコ」新作上映~コタローの姉あらわる!!~

特別招待作品
山下敦弘
© Kiyoe Akechi
山下敦弘(やました のぶひろ)

1976年生まれ、大阪芸術大学卒。『どんてん生活』(99)にてデビュー。主な作品に『リンダ リンダ リンダ』(05)『天然コケッコー』(07)『苦役列車』(12)『もらとりあむタマ子 』(13)。ヒット作『味園ユニバース』(15)を経て16年には『オーバー・フェンス』『ぼくのおじさん』二作品の公開が迫る。作家性と娯楽性を併せもった"とぼけた味わい"が人気を 呼ぶ。

オフィシャルTwitter:https://twitter.com/matchpointinc

関連プログラム:
オープニングセレモニー&上映/特別招待作品『ぼくのおじさん』

長沼誠
長沼誠(ながぬま まこと)

日本テレビ所属。数々のドラマを演出している。 映画は2009年公開の『ウルルの森の物語』(東宝)以来2作目となる。

関連プログラム:
特別招待作品『浅草・筑波の喜久次郎~浅草六区を創った筑波人~』

ニコラス・ストーラー
ニコラス・ストーラー(Nicholas Stoller)

イギリス出身の監督・脚本家。『ディック&ジェーン 復讐は最高!』の脚本を担当して以来、多くのコメデ ィをヒットさせている。特に『ネイバーズ』の前作では監督を担当、全米初登場No.1を記録し興行収入1億 5千万ドルを記録している。他に『ズーランダー NO.2』『ザ・マペッツ』などの脚本も担当している。

関連プログラム:
特別招待作品 「DVD&ブルーレイでーた」応援作品 『ネイバーズ2』

ラージクマール・ヒラニ
ラージクマール・ヒラニ(Rajkumar Hirani)

ハートウォーミングな作品によって観客を笑いと涙で包み込むボリウッドが誇る超人気監督。ヴィドゥ・ヴィノード・チョプラ監督の影響を受け、長編映画の製作を開始。ユーモアたっぷりに描いた1作目『Munna Bhai M.B.B.S.』(2003)は大ヒットし、インドナショナルアワードを受賞。続く『Lage Raho Munna Bhai』(2006)では、インドでガンジー復古ブームを巻き起こした。『きっと、うまくいく』(2013日本公開) が、インド公開当時(2009)、インド映画歴代興行収入1位を記録した他、海外でも大ヒット、各国でリメイクが決定している。

関連プログラム:
特別招待作品『PK』

辛酸なめ子
辛酸なめ子(しんさん なめこ)来場ゲスト

漫画家・コラムニスト。1974年、東京都生まれ、埼玉県育ち。武蔵野美術大学短期大学部デザイン科グラフィックデザイン専攻卒業。漫画家、コラムニストとして活動。著書は『辛酸なめ子の現代社会学』(幻冬舎)、『女子校育ち』(筑摩書房)、『霊的探訪』(角川書店)、『セレブの黙示録』(朝日新聞出版)、『絶対霊度』(学研)など。 最新刊は『辛酸なめ子の世界恋愛文学全集』(祥伝社) 。

関連プログラム:
特別招待作品『PK』

コメディ栄誉賞 山田洋次リスペクト上映
山田洋次
山田洋次 (やまだ ようじ)

1931年大阪府出身。61年『二階の他人』で監督デビュー。69年『男はつらいよ』シ リーズ開始。『家族』(70)、『幸福の黄色いハンカチ』(77)、『息子』(91)、『学校』(93)『たそがれ清兵衛』(02)他、多数。2010年、第60回ベルリン国際映画祭において特別功労賞にあたるベルリナーレ・カメラを受賞。最新作は『母と暮せば』(15)『家族はつらいよ』(16)。

関連プログラム:
コメディ栄誉賞 山田洋次リスペクト上映

佐藤利明
佐藤利明(さとう としあき)来場ゲスト

1963年東京都出身。娯楽映画研究家。構成作家、ラジオパーソナリティ、音楽評論家として活躍。『植木等スーダラBOX』、『日活100周年邦画クラシックス』、由紀さおり & Pink Martini『1969』、『男はつらいよ×徳永英明 新・寅次郎音楽旅』他、多数を制作・企画監修・解説。その他に著書として『寅さんのことば』(東京新聞社)。現在、文化放送『みんなの寅さん』を構成・出演中。

オフィシャル・ウェブサイト:http://toshiakis.at.webry.info/

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コメディ栄誉賞 山田洋次リスペクト上映

公式サポートソング担当
浅草ジンタ
浅草ジンタ/ASAKUSA JINTA(あさくさ じんた)来場ゲスト

2002年頃、浅草でローカル&グローバルをテーマに活動開始。後に三遊亭小遊三師匠より「浅草ジンタ」と命名される。孤高の土着型ロック・バンドとして、地元浅草に根ざした活動をしつつ、世界最高峰のフェス、グラストンベリー等、海外フェスに多数参加。国内では、フジロック・フェスティバルや朝霧JAMなどの重要なフェスに連続出演。その他、ビートたけしや楳図かずおとのコラボレーション。日本テレビドラマ『ダンダリン』の劇伴描きおろし、『笑点』出演等、幅広く活躍している。

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.asakusajinta.com/
Facebook : https://www.facebook.com/asakusajint6

関連プログラム:
クロージングセレモニー&イベント 山田洋次リスペクトライブ

クロージングセレモニー&イベント 山田洋次リスペクトライブ
浅草ジンタ
浅草ジンタ/ASAKUSA JINTA(あさくさ じんた)来場ゲスト

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クロージングセレモニー&イベント 山田洋次リスペクトライブ

佐藤蛾次郎
佐藤蛾次郎(さとう がじろう)来場ゲスト

1944年大阪府生まれ。「男はつらいよ」テレビ版から映画版まで、寅次郎の弟分の寺男、源吉、愛称"源公"役で出演。 シリーズに欠かせない存在として人気を博す。その他にも多くの映画、舞台、TVドラマに出演、コミカルで親しみやすい人柄からバラエティー番組にも出演するなど幅広く活躍中。主な出演作に、『脇役物語』、『おとうと』、TBS「天皇の料理番」「99.9 -刑事専門弁護士-」など。

オフィシャル・ウェブサイト: http://www.e-nesto.com/actor/sato_gajiro/

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クロージングセレモニー&イベント 山田洋次リスペクトライブ

天才バンド
天才バンド(てんさいばんど)来場ゲスト

奇妙礼太郎、Sundayカミデ、テシマコージの3人からなる天才バンド。 それぞれの活動と並行して2013年始動。 2ns Album「アリスとテレス」をunBORDEから11月04日にリリースしメジャーデビュー。

オフィシャル・ウェブサイト http://tensaiband.com

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クロージングセレモニー&イベント 山田洋次リスペクトライブ

二階堂和美
二階堂和美(にかいどう かずみ)来場ゲスト

1974年生まれ。広島在住のシンガーソングライター。 大所帯から小編成まで、どんなスタイルでもブレない歌のタフさが、ミュージシャンから子ども、巷のおばちゃんまで、幅広い層から愛されている。 スタジオジブリ映画『かぐや姫の物語』主題歌(「いのちの記憶」作詞作曲・られるところとなるが、当該曲のイメージだけでは収まりきらない音楽のふり幅、ライブでの圧倒的なパワーは必見。

オフィシャル・ウェブサイト: http://www.nikaidokazumi.net/

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クロージングセレモニー&イベント 山田洋次リスペクトライブ

ポカスカジャン
ポカスカジャン来場ゲスト

コミックバンド。結成以前から、各々がバンドヴォーカルとして活躍していたため、音楽センスに裏打ちされた音曲ネタの数々で、寄席演芸場からロックフェスまで変幻自在に対応可能なライブを展開。アイス「ガリガリ君」のCMソングでお馴染み。NHK「おかあさんといっしょ」でオンエアされた「パンパパ・パン」への楽曲参加など楽曲製作面での評価も高い。また、2014年度国立演芸場花形演芸大賞・大賞を受賞。「ボーイズ」のスタイルでは初という快挙を成し遂げ、演芸界からも認められている実力派でもある。

オフィシャル・ウェブサイト: http://pocaskajan.com/

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クロージングセレモニー&イベント 山田洋次リスペクトライブ

レキシ
レキシ来場ゲスト

福井県出身の池田貴史によるソロプロジェクト。'97年SUPER BUTTER DOGでメジャーデビュー。'07年レキシとしてアルバム「レキシ」でソロデビュー。'16年6月には5thアルバム「Vシキ」を発売。'16年8月17日に2年振りの日本武道館公演を開催。ファンキーなサウンドに乗せて歌う日本史の歌詞と、ユーモア溢れるステージングで話題を呼ぶ。関ジャニ∞などアーティストのプロデュースやCM楽曲提供のほか、最近では映画『海街diary』、TBSドラマ「99.9-刑事専門弁護士-」、コカ・コーラ「綾鷹」CMなどに出演、俳優としても活躍中。

オフィシャル・ウェブサイト: http://rekishi-ikechan.com/

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クロージングセレモニー&イベント 山田洋次リスペクトライブ

【50音順】
したまちコメディ大賞2016審査員
平山秀幸
平山秀幸(ひらやま ひでゆき)来場ゲスト
1950年、福岡県出身。90年『マリアの胃袋』で監督デビュー。『ザ・中学教師』(92)で日本映画監督協会新人賞受賞。『学校の怪談』(95)、が大ヒットし、人気シリーズとなる。『愛を乞うひと』(98)で日本アカデミー賞最優秀監督賞等、国内外で賞を総なめにし、米アカデミー賞®外国語映画賞日本代表にも選出される。その後『ターン』(01)『OUT』(02)『レディ・ジョーカー』(04)『しゃべれどもしゃべれども』(07)『必死剣 鳥刺し』(10)『太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-』(11)『エヴェレスト 神々の山嶺』(16)等がある。

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したまちコメディ大賞2016


伊賀大介
伊賀大介(いが だいすけ)来場ゲスト

1977年 西新宿生まれ。1999年よりスタイリストとしての活動開始。雑誌、広告、音楽家、映画、演劇、その他諸々「お呼びとあらば即参上」をモットーに労働。下手の横好きながら、文筆業もこなす。映画では「ジョゼと虎と魚たち」「モテキ」「マイ・バック・ページ」「バケモノの子」「ふきげんな過去」「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」等多くの作品に参加している。

オフィシャル・ウェブサイト:http://band.co.jp/works/iga/

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したまちコメディ大賞2016

五箇公貴
写真提供©anan
五箇公貴(ごか きみたか)来場ゲスト

東京生まれ。テレビ東京プロデューサー。ドラマ、映画、バラエティを手掛ける。 ドラマ『リバースエッジ大川端探偵社』、『怪奇恋愛作戦』、映画『舟を編む』『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』シリーズ、 バラエティ『メンズ温泉』など。最新作はEXILE/三代目JSBのNAOTO主演、ドラマ『ナイトヒーローNAOTO』BSジャパンにて放送中。

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したまちコメディ大賞2016

いとうせいこう
いとうせいこう総合プロデューサー

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したまちコメディ大賞2016

したまちコメディ大賞2016招待作品
中川晴樹
中川晴樹(なかがわ はるき)来場ゲスト

『オトコノクニ』監督
ヨーロッパ企画所属の俳優。 映画「曲がれ!スプーン」「バクマン。」「味園ユニバース」などに出演。 初監督作品「恋する極道」が、那須国際短編映画祭 那須アワード2015グランプリ受賞。

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.europe-kikaku.com/member/#nakagawa

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したまちコメディ大賞2016

田中要次
田中要次(たなか ようじ)来場ゲスト

『ドラムマンz バチがもたらす予期せぬ出来事』監督
1963年8月8日生、長野県木曽福島町(現:木曽町)出身。1982年に国鉄の最終雇用で地元就職したが、1987年の国鉄民営化によりJR東海社員として愛知県へ。名古屋シネマスコーレに出入りしている頃に当時ファンだった山川直人監督と出会い、音楽系ショートムービーの出演オファーを受けた事がきっかけとなり、俳優を志し上京。映画『鮫肌男と桃尻女』、ドラマ『HERO』の出演などで世に知られる。2003年『刑事まつり』シリーズの一編「釜岡刑事」で監督デビューし、未だに超破格低予算の短編映画を撮り続けながら苦悩中。

オフィシャル・ウェブサイト: http://www.babibox.com/

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したまちコメディ大賞2016

アンジェルス・ウー
アンジェルス・ウー来場ゲスト

『Nuts!』監督
1980年生まれ。俳優、映画監督、作家。父は、世界的に有名な香港監督ジョン・ウー。 出演作品に『レイン・オブ・アサシン』(2011) 、『The Crossing』(2014)、監督作品に『The Glass Beads』(2005)、『Coleridge's Couch』 (2001)などがある。

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したまちコメディ大賞2016

第9回したコメ アバンタイトル担当
イッキ
イッキ (いっき)来場ゲスト

俳優。役者によるユニット「なめくじ劇場」を主宰し、全作品の脚本・演出をし精力的に映像制作やライブ活動を行う。かつてはお笑い芸人として活動していた時期もある。昨年のしたまちコメディ大賞2015では脚本・監督した「なめくじ劇場THE MOVIE 2015『君の瞳に恋してる』」でグランプリと観客賞を受賞する。

オフィシャル・ウェブサイト 『なめくじ劇場

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第9回したコメ アバンタイトル

声優口演ライブinしたコメ2016【前夜祭】
羽佐間道夫(はざま みちお)
羽佐間道夫(はざま みちお)来場ゲスト

「まじっく快斗1412」 寺井黄之助 役
「スターウォーズ~クローン大戦~」 ドゥークー伯爵 役
「ホビット (シリーズ)」 魔法使いガンダルフ 役
声優口演の企画総合プロデューサー

オフィシャル・ウェブサイト:https://mouvement.jp/actors/hazama/

関連プログラム:
声優口演ライブinしたコメ2016【前夜祭】
映画講義「とり・みきの吹替"凄ワザ"講義」第2弾
吹替え60周年記念上映

野沢雅子
野沢雅子(のざわ まさこ)来場ゲスト

「DRAGON BALLシリーズ」 孫悟空、悟飯、悟天 役
「銀河鉄道999」 星野鉄郎 役
「ゲゲゲの鬼太郎」 鬼太郎 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.aoni.co.jp/actress/na/nozawa-masako.html

関連プログラム:
声優口演ライブinしたコメ2016【前夜祭】

山寺宏一
山寺宏一(やまでら こういち)来場ゲスト

『ドラゴンボールZ復活の「F」』 ビルス 役
「エヴァンゲリオン」 加持リョウジ 役
「マスク」 ジム・キャリー 役

オフィシャル・ウェブサイト: http://across-ent.com/profile/yk.php

関連プログラム:
声優口演ライブinしたコメ2016【前夜祭】

土井美加
土井美加(どい みか)来場ゲスト

「ゲーム・オブ・スローンズ」 キャトリン・スターク 役
「インディー・ジョーンズ・クリスタル・スカルの王国」 マリオン・レイブンウッド 役
「ONE PIECE」 コビー 役

オフィシャル・ウェブサイト: http://doimika.com/

関連プログラム:
声優口演ライブinしたコメ2016【前夜祭】

真殿光昭
真殿光昭(まどの みつあき)来場ゲスト

「CYBORG009CALLOFJUSTIC」 006 役
「美少女戦士セーラームーンCrystal」 月野謙之 役
クォン・サンウ作品全般 持ち役

オフィシャル・ウェブサイト: http://www.aoni.co.jp/actor/ma/madono-mitsuaki.html

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声優口演ライブinしたコメ2016【前夜祭】

たなか久美
たなか久美(たなか くみ)来場ゲスト

「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」 ローラ 役
「Xーmen フューチャー&パスト」 ブリンク 役
「みつばちマーヤ」 マーヤ 役

オフィシャル・ウェブサイト: http://hiro046.wixsite.com/kumiofficial

関連プログラム:
声優口演ライブinしたコメ2016【前夜祭】

吹替え60周年記念上映『名探偵登場』
羽佐間道夫(はざま みちお)
とり・みき
とり・みき来場ゲスト

マンガ家・吹替愛好家。代表作「遠くへいきたい」で 第41回文藝春秋漫画賞受賞。洋画吹替にも造詣が深く「とり・みきの映画吹替王」等の著書がある。2012年に発売されたの山下達郎のベスト盤「OPUS ~ALL TIME BEST 1975-2012~」ではジャケットデザインを担当し大きな話題を呼んだ。2015年現在、「テルマエ・ロマエ」のヤマザキマリと共著の「プリニウス」(新潮社)を連載中。

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.torimiki.com/

関連プログラム:
映画講義「とり・みきの吹替え"凄ワザ"講義」第2弾
吹替え60周年記念上映『名探偵登場』

映画講義「とり・みきの吹替え“凄ワザ”講義」第2弾
とり・みき
羽佐間道夫(はざま みちお)
江原正士
江原正士(えばら まさし)来場ゲスト

5月4日生まれ、神奈川県出身。81プロデュース所属。舞台やテレビドラマなどで活動の傍ら、70年代半ば頃より声の仕事をはじめる。以後、声優として数多くの洋画吹替に参加する一方、アニメの出演やナレーターとしても活躍。コミカルな役から冷酷な悪役までを幅広く演じる。洋画吹替えでは、トム・ハンクス、ビル・マーレイ、ウェズリー・スナイプス、ウィル・スミスなどを持ち役とする。

オフィシャル・ウェブサイト: http://www.81produce.co.jp/list.cgi?man+0451816121220

関連プログラム:
映画講義「とり・みきの吹替え“凄ワザ”講義」第2弾

堀内賢雄
堀内賢雄(ほりうち けんゆう)来場ゲスト

7月30日生まれ、静岡県出身。ケンユウオフィス代表。DJ、司会業、レポーターなどを経て、声の仕事をはじめる。数多くの洋画や海外ドラマの吹替に出演。『フルハウス』のジェシー役、『ビバリーヒルズ高校白書』のスティーブ役などで人気を博す。ブラッド・ピットやベン・アフレックなど甘い声を生かした二枚目役を多く担当。近年は『ジョーカー・ゲーム』の結城中佐役のような渋い役柄も多い。

オフィシャル・ウェブサイト: http://www.kenyu-office.com/profile/horiuchikenyu.html

関連プログラム:
映画講義「とり・みきの吹替え“凄ワザ”講義」第2弾

千葉繁
千葉繁(ちば しげる)来場ゲスト

2月4日生まれ、熊本県出身。81プロデュース所属。会社員から劇団を経てドラマなどに出演。1976年のアニメ『ドカベン』から声の仕事をスタート。数多くのアニメに出演し、『うる星やつら』のメガネ役、『北斗の拳』の予告ナレーションなどで人気を博す。最近では『マッドマックス 怒りのデス・ロード』で武器将軍、『パシフィック・リム』でテンドー・チョイの声を演じた。

オフィシャルTwitter: https://twitter.com/1kamisama1

関連プログラム:
映画講義「とり・みきの吹替え“凄ワザ”講義」第2弾

甲斐田裕子
甲斐田裕子(かいだ ゆうこ)来場ゲスト

1月14日生まれ、神奈川県出身。賢プロダクション所属。東京声優アカデミーの声優養成科を経て現プロダクションのオーディションに合格。洋画吹替えでは、クール・ビューティな役を演じることが多く、アン・ハサウェイやレイチェル・ワイズも持ち役とする。アニメでは『一騎当千』の呂蒙子明役、『機動戦士ガンダムUC』のマリーダ・クルス役、『銀魂』の月詠役などで人気を博している。

オフィシャル・ウェブサイト: http://yuhko-kaida.com/

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映画講義「とり・みきの吹替え“凄ワザ”講義」第2弾

森洋子
森洋子(もり ようこ)来場ゲスト

8月1日生まれ、埼玉県出身。1996年「C.C.ガールズ」の2期生としてデビュー。女優・タレントとして活躍し、NHK金曜時代劇『蝉しぐれ』などドラマ・映画に出演。2013年に『007/慰めの報酬』TV吹替キャスト・新録版(キングレコード)の吹替に参加、『スサミ・ストリート全員集合 ~または"パペット・フィクション"ともいう~』に続き、本作『デンジャー5』が声優出演の3作目となる。

オフィシャルブログ: http://ameblo.jp/mori-yoko/

関連プログラム:
映画講義「とり・みきの吹替え“凄ワザ”講義」第2弾

多田野曜平
多田野曜平(ただの ようへい)来場ゲスト

3月10日生まれ、福岡県出身。テアトル・エコー所属。舞台俳優として活躍し、「風と共に来たる」「日本人のへそ」などに出演。声優として数多くの洋画や海外アニメ作品の吹替に参加、ディズニー・チャンネルのアニメ『フィニアスとファーブ』のドゥーフェンシュマーツ博士役や映画『シュガーラッシュ』のキャンディー大王役で人気を博し、青年から老人、小動物や昆虫など幅広く声を演じている。

オフィシャル・ウェブサイト: http://www.t-echo.co.jp/wp/?page_id=2474

関連プログラム:
映画講義「とり・みきの吹替え“凄ワザ”講義」第2弾

吉田啓介
吉田啓介(よしだ けいすけ)来場ゲスト

グロービジョン株式会社・演出部部長。音響監督。 したコメ上映作品『危険戦隊デンジャー5~我らの敵は総統閣下~』、 『スサミ・ストリート全員集合~またはパペット・フィクションともいう~』の吹替 え演出を担当。 TV放送吹替えの演出作品に「摩天楼(ニューヨーク)はバラ色に」(TBS版)、 「セブン」(フジテレビ放送版)、「ハワード・ザ・ダック/暗黒魔王の陰謀」 (TBS版)などがある。

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映画講義「とり・みきの吹替え"凄ワザ"講義」第2弾

「野良スコ」新作上映~コタローの姉あらわる!!~
内山勇士
内山勇士(うちやま ゆうじ)来場ゲスト

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「野良スコ」新作上映~コタローの姉あらわる!!~

LiLiCo
LiLiCo(りりこ)来場ゲスト

スウェーデン・ストックホルム生まれ。1989年から芸能活動をスタート。 TBS「王様のブランチ」、フジテレビ「ノンストップ!」、NHK BS1 「ラン×スマ」(ナレーション)を始めテレビ・ラジオに多数出演、 声優や、プロレスラーとして試合出場するなどマルチに活躍する 映画コメンテーター

オフィシャルブログ: http://ameblo.jp/lilicom/

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コタロー
コタロー来場ゲスト

野良のスコティッシュフォールド。スコットランドのグラスゴーに生まれ、今は東京の下町、葛飾区立石に住んでいる。一番風呂やお祭が大好きなチャッキチャキの江戸っ子気質で、マイ法被は浅草の職人さんに作ってもらったお気に入り。みんなからは「コタ」「コタロー」と呼ばれている。商店街の店の手伝いをしたり、大学生と徹夜でゲームをしたり、地元の人達に愛されながら 自由気ままなその日暮らしの生活を送っている。草野球チーム「八広シューティングスターズ」のピッチャー。左利き。
※スコティッシュフォールド イギリスのスコットランドに起源を有する猫の一品種。折れ曲がった耳が特徴。

オフィシャル・ウェブサイト 『野良スコ

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ミシェル
ミシェル

コタローの謎の姉。

オフィシャル・ウェブサイト 『野良スコ

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「映画秘宝」presents 映画秘宝まつり
町山智浩
町山智浩(まちやま ともひろ)来場ゲスト

映画評論家、「映画秘宝」(洋泉社)創刊編集長。97年に渡米。 週刊文春、クーリエ・ジャポン、サイゾーなどの連載、『映画の見方がわかる本』など著書も多数。 映画の字幕監修も手掛けるほか、TBSラジオ「たまむすび」毎週火曜日午後3時レギュラー、WOWOW「町山智浩の映画塾!」。樋口真嗣監督『進撃の巨人』では共同脚本を担当。近著に「トランプ旋風の正体」、「狼たちは天使の匂い 我が偏愛のアクション映画1964~1980①」など。


オフィシャルブログ:http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/

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水道橋博士
水道橋博士(すいどうばしはかせ)来場ゲスト

1962年岡山県出身。1986年ビートたけしに弟子入り、翌87年に漫才コンビ「浅草キッド」を結成。TV・ラジオ・舞台等で活躍する傍ら、ライターとしても精力的に活躍中。レギュラー番組に「あさイチ」(NHK)、「バラいろダンディ」(TOKYO MX)、「別冊アサ秘ジャーナル」(TBS)など。主な著書に「博士の異常な健康」、「本業」など多数。最新刊は「藝人春秋」。自身が編集長を務めるメールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」好評配信中。

オフィシャル・ウェブサイト: キッド・リターン

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ジェレミー・ソルニエ
ジェレミー・ソルニエ(Jeremy Saulnier)

『グリーンルーム』監督
バージニア州アレクサンドリアで生まれ。短編『CRABWALK』(04)、カルトホラー・コメディ『MURDER PARTY』(07)を手掛けた後、私財を投じて製作した『ブルー・リベンジ』(13)にて、孤独なホームレスの静かなる復讐劇を描き、カンヌ国際映画祭ほか各国の映画祭で絶賛され、一躍脚光を浴びる。

【ジェレミー・ソルニエ監督メッセージ】

『グリーンルーム』を日本の皆さんにご紹介できることをとてもうれしく思います。アメリカの政治的な過激派グループにまつわるこの映画のアイディアは、プロジェクトをスタートさせた数年前には、現実にはありえないことだと思っていましたが、今、本作は想像していた以上に政治的状況と結びつく作品となりました。しかし、そうした社会的現実との結びつきはありますが、この映画は純粋なフィクションであり、そのように楽しんでもらいたいと思っています。

私のゴールは、観客が耐えられるだろう限界のテンションとバイオレンスを構築し、危機的状況が持つ興奮、パンクロックの力強いエネルギー、そして登場人物たちに感情的な重みを注ぎ込むことです。本作は劇場の暗闇の中で観客たちと一緒に楽しむのがベストな鑑賞法です。ですから、もし映画を観にいらして頂けたら、恐怖という楽しみを満喫してもらいたいと願っています。

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シェーン・ブラック
シェーン・ブラック(Shane Black)

『ナイスガイズ!』監督
1961年、ペンシルバニア州生まれ。脚本家デビュー作『リーサル・ウェポン』(87)を大ヒットに導き、アクション映画界の革命児として一躍脚光を浴びる。『キスキス,バンバン』(05)では監督デビューを果たし、監督/脚本を務めた『アイアンマン3』(13)は、世界的大ヒットを記録。今後の待機作には、2018年に『プレデター』(87)のリブート版『The Predator』(監督/脚本)がある。

関連プログラム:
「映画秘宝」presents 映画秘宝まつり

シネマ歌舞伎「大江戸りびんぐでっど」inしたコメ
中村七之助
中村七之助(なかむら しちのすけ)来場ゲスト

1983年(昭和58年)5月18日、故十八代目中村勘三郎の次男として誕生。1986年(昭和61年)9月歌舞伎座『檻(おり)』の祭りの子勘吉で初お目見得。1987年(昭和62年)1月歌舞伎座『門出二人桃太郎』で二代目中村七之助を名乗り初舞台。以後、舞台出演のみならずさまざまな所でも活躍。2003年(平成15年)にはハリウッド映画「ラストサムライ」に明治天皇役で出演。

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.fernwood.co.jp/

関連プログラム:
シネマ歌舞伎「大江戸りびんぐでっど」inしたコメ

片岡亀蔵
片岡亀蔵(かたおか かめぞう)来場ゲスト(予定)

1961年9月15日生まれ。五世片岡市蔵の次男。65年12月歌舞伎座『忠臣蔵』の天川屋義平の一子・由松で片岡二郎を名乗り初舞台。69年11月歌舞伎座『弁天娘女男白浪』の丁稚三吉ほかで四代目片岡亀蔵を襲名。
硬軟どちらでもきっちり役の性根をとらえ、なおかつ個性を際立たせることもできる貴重な立役。2014年には映画「ふしぎな岬の物語」に出演。

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シネマ歌舞伎「大江戸りびんぐでっど」inしたコメ

宮藤官九郎
宮藤官九郎(くどう かんくろう)来場ゲスト

1970年、宮城県生まれ。脚本家、監督、俳優。91年より大人計画に参加。近年の主な脚本作品に、映画「謝罪の王様」「土竜の唄」、ドラマ「あまちゃん」「ゆとりですがなにか」などがある。2005年に「真夜中の弥次さん喜多さん」で映画監督デビューし、監督最新作に「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」がある。

オフィシャル・ウェブサイト: http://otonakeikaku.jp/profile/profile_kudo.html

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THE BLUE HEARTSショートフィルムセレクションinしたコメ
飯塚健
飯塚健(いいづか けん)来場ゲスト

1979年生まれ。代表作に『荒川アンダーザブリッジ』(2012)、『風俗行ったら人生変わったwww』(2013)、『大人ドロップ』(2014)、ドラマ『REPLAY&DESTROY』(TBS)など。
近著に小説「ファニーバニー」。映画最新作は『榎田貿易堂』(渋川清彦主演、2017年公開予定)。

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下山天
下山天(しもやま てん)来場ゲスト

久保田利伸「Be wanabee」でMV監督デビュー。以来、桑田佳祐、B'z、EXILE、GACKT、大塚愛、JUJU、湘南乃風、ほか多数のミュージック・ビデオを監督。劇場公開作品に『PIECE 〜記憶の欠片〜』(2012)『キカイダーREBOOT』(2014)など。2016年秋『L -エル-』の公開を控える。

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井口昇
井口昇(いぐち のぼる)来場ゲスト

1969年東京都出身。劇団「大人計画」所属。俳優として活躍する一方、『片腕マシンガール』で海外からも高い評価を受ける。 主な作品に『ロボゲイシャ』(2009)『電人ザボーガー』(2011) 『デッド寿司』(2013)『ヌイグルマーZ』(2014)など。
2016年自らプロデュースするアイドル「ノーメイクス」主演『キネマ純情』公開。

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清水崇
清水崇(しみず たかし)来場ゲスト

群馬県出身。ホラー映画『呪怨』(2000)が大ヒット。サム・ライミ監督プロデュースUSリメイク版でハリウッド・デビュー。全米№1を記録する。主な作品に『呪怨』シリーズ、『魔女の宅急便』(2014)など。2016年『雨女』公開。

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工藤伸一
工藤伸一(くどう しんいち)来場ゲスト

TVCMを中心に、ミュージッククリップやショートフィルムなどの企画・演出・プロデュースを手掛ける。ロンドンでグラフィックデザイナーをしていた経験を生かした作風が高い評価を受けている。

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THE BLUE HEARTSショートフィルムセレクションinしたコメ

齊藤工
©大川晋児
齊藤工(さいとう たくみ)来場ゲスト

モデル活動を経て2001年に俳優デビュー。以後、数々の映画やドラマに出演。2016年は映画「団地」(監;阪本順治)他、十作品以上が公開。近年は俳優業にとどまらず、自身発案の移動映画館の運営や、作品の企画、制作にも積極的に取り組み、海外でも評価された「半分ノ世界」や、第7回のしたコメでも上映した「バランサー」等を発表。マルチに活動している。

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.saitoh-takumi.jp/

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角田晃広
角田晃広(かくた あきひろ)来場ゲスト

お笑いトリオ・東京03のメンバー。 東京03として単独公演を毎年行う一方、俳優としてはドラマ『REPLAY&DESTROY』ドラマ『神奈川県厚木市 ランドリー茅ヶ崎』などに出演。 待機作に2016年11月公開の主演映画『オー・マイ・ゼット!』、『スプリング、ハズ、カム』『ポエトリーエンジェル』などがある。

オフィシャルブログ:http://ameblo.jp/tokyo03-kakuta

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日本映画監督協会推薦作品『箱入り息子の恋』
市井昌秀
市井昌秀(いちいまさひで)来場ゲスト

1976年富山県出身。劇団東京乾電池を経て、ENBUゼミナールに入学し、映画製作を学ぶ。長編2作目の『無防備』(2008)で、第30回ぴあフィルムフェスティバル、第13回釜山国際映画祭コンペティション部門でグランプリを受賞、翌年の第59回ベルリン国際映画祭フォーラム部門にも正式出品され、国内外から高い支持を得る。初のTVドラマ監督「十月十日の進化論」(2015/WOWOW)で、ギャラクシー賞テレビ部門の奨励賞、日本放送民間連盟賞及び東京ドラマアウォード2015で優秀賞を受賞。監督・脚本を担当した『僕らのごはんは明日で待ってる』『ハルチカ』が2017年公開予定。

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日本映画監督協会推薦作品『箱入り息子の恋』

石橋穂乃香
石橋穂乃香(いしばし ほのか)来場ゲスト

1989年生まれ。東京都出身。2009年6月、日米韓合作映画『The Harimaya はりまや橋』で映画デビューを果たす。 続く、日米カナダ共同製作映画『アンを探して』では映画出演2作目にして初主演を努める。近年の出演作品にはTV『YTVマネーの天使』『連続ドラマWメガバンク最終決戦』舞台『超、今、出来る、精一杯』『変身』『往転』『荒川、神キラーチューン』映画『過激派オペラ』(10月1日公開予定)などがある。

オフィシャルTwitter:https://twitter.com/HonokAsmas

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日本映画監督協会推薦作品『箱入り息子の恋』

江戸っ子おじさん西村喜廣監督の特殊メイクワークショップ 【無料イベント】
西村喜廣
西村喜廣(にしむら よしひろ)来場ゲスト

1967年生まれ。代表を務める「有限会社西村映造」として、ホラー映画から恋愛映画 までジャンルを問わず様々な映画、テレビドラマ、CMに、特殊メイク、特殊造型、残 酷効果担当として参加。これまでの日本映画では観られないような凄まじいスプラッ ター/ゴア描写の作り手として話題となる。『東京残酷警察』(2008年)で映画監督デ ビュー。 監督作品に『吸血少女対少女フランケン』(2010年 ※友松直之との共同監督)『戦闘 少女 血の鉄仮面伝説』(2010年 ※井口昇、坂口拓との共同監督)、『ヘルドライ バー』(2011年)、『ABC・オブ・デス』(2012年 ※1エピソードZを監督)、『虎影』 (2015年)などがある。 特殊造型・特殊メイクでの参加作品は『愛のむきだし』(2009年)、『冷たい熱帯魚』 (2010年)、『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』(2015年)など。2016年7月公開の『シ ン・ゴジラ』では特殊造型プロデューサーを務める。

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.nishi-eizo.com/

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CS放送フジテレビ ONE TWO NEXT/日本映画専門チャンネル「男おばさん!!」公開収録 【無料イベント】
「男おばさん」軽部真一・笠井信輔
「男おばさん」 軽部真一・笠井信輔(かるべ しんいち・かさいしんすけ)来場ゲスト

「男おばさん」軽部真一・笠井信輔(かるべ しんいち・かさいしんすけ) 現在放送中のエンタメ情報番組「男おばさん!!」(フジテレビCS放送)MCのフジテレビアナウンサー軽部真一と笠井信輔のコンビ。名前の由来は2人のトークがノンストップでしゃべりまくる"おばさん"みたいだったため。映画紹介時の「男おばさん名物」である紙芝居ならぬ写真芝居はもはや名人芸。ビデオ片手に現場を直撃する"デジカム探訪"や宝塚情報"笠井信輔のヅカ図鑑"など、エンタメ情報をお届けして16年目。

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