したコメ人 - 第8回したまちコメディ映画祭in台東
したコメ人
※来場ゲストは予告なく変更になる場合がございますので、ご了承ください。

総合プロデューサー
いとうせいこう
いとうせいこう総合プロデューサー
profile
1961年、東京都出身。88年に小説『ノーライフ・キング』でデビュー。真新しいテーマと独特の文体で注目され、その後も小説、ルポルタージュ、エッセイなど、数多くの著書を発表する。99年、『ボタニカル・ライフ』で第15回講談社エッセイ賞受賞、『想像ラジオ』で第35回野間文芸新人賞受賞。執筆活動を続ける一方で、宮沢 章夫、竹中直人、シティボーイズらと数多くの舞台・ライブをこなす。盟友・みうらじゅんとは共作『見仏記』で 新たな仏像の鑑賞を発信し、武道館を超満員にするほどの大人気イベント『スライドショー』をプロデュースするなど、常に先の感覚を走り創作し続けるクリエーター。また、音楽家としてもジ ャパニーズヒップホップの先駆者として活躍し、現在はロロロ(クチロロ)、レキシでの活動も話題に。テレビのレギュラー出演に「ビットワールド」(Eテレ) 「オトナの!」(TBS)などがある。

オフィシャル・ウェブサイト 『WATCH SEIKO
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第8回したコメ メインビジュアル担当
水木しげる
水木しげる (みずき しげる)
profile
1922年生まれ。鳥取県境港市で育つ。太平洋戦争時、激戦地であるラバウルに出征、爆撃を受け左腕を失う。復員後紙芝居画家となり、その後貸本漫画家に転向。代表作「ゲゲゲの鬼太郎」「河童の三平」「悪魔くん」など。漫画家として活躍する傍ら、卓越した表現力で妖怪画も描く。不思議や怪奇を求めて世界中を旅する冒険家にして、妖怪研究家でもある。1991年紫綬褒章、2003年旭日小綬章、2010年文化功労者。近年、欧米で多くの賞を受賞。

【水木しげる先生コメント】
夢に見た楽しげな情景です。

オフィシャル・ウェブサイト : 水木プロダクション公式サイト
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コメディ栄誉賞 ビートたけし
ビートたけし
ビートたけし来場ゲスト
profile
1947年、東京都足立区生まれ。浅草フランス座で芸人修行中に知り合ったきよしと漫才コンビ「ツービート」を結成。漫才ブームを作り出し一躍人気者となる。その後ソロとして、テレビやラジオの出演、映画や出版の世界などで国民的な活躍を続けている。映画監督「北野武」としても海外に多くのファンを持ち、世界的な名声を博す。1997年には『HANA-BI』でベネチア国際映画祭グランプリを受賞。

オフィシャル・ウェブサイト 『オフィス北野
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したコメ 公式サポーターソング担当
浅草ジンタ
浅草ジンタ/ASAKUSA JINTA (あさくさ じんた)来場ゲスト
profile
極東・浅草で孤高の土着型ロックバンドとして結成、地元浅草に根ざした活動を 常にしつつも、ポリシーでもある「ローカル&グローバルな活動」を実践しつづ け、2014年に活動10周年を迎えた。国内外のフェスに連続参加し、インターナショナルなステージでの評価も高い。日本テレビドラマ『ダンダリン』の劇伴描き おろし、『笑点』出演など幅広く活躍するとともに、これまでの活動のマイルストーンとなる最新アルバム『吟盤』をリリース。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.asakusajinta.com/

したまちコメディ大賞2015審査員

廣木隆一
廣木隆一 (ひろき りゅういち)来場ゲスト
profile
82年に『性虐・女を暴く』で監督デビュー。米サンダンス・インスティテュートに留学し、帰国後に発表した94年『800TWO LAPRUNNERS』でベルリン国際映画祭、文化庁優秀映画賞、文部大臣芸術選奨新人賞、批評家対象最優秀監督賞を受賞。03年『ヴァイブレータ』で一大センセーショナルを巻き起こし、ヨコハマ映画祭では作品賞、監督賞をはじめ、見 事5部門を受賞。人間模様を深みある演出で見事に描き上げ、近年では『やわらかい生活 』(05)、『余命一ヶ月の花嫁』(09)、『軽蔑』(11)、『さよなら歌舞伎町』(15)、『娚の一生』(15)、『ストロボ・エッジ』(15)など、作品の発表が続いている。

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犬山紙子
犬山紙子 (いぬやま かみこ)来場ゲスト
profile
1981年生まれ。イラストエッセイスト、愛犬家、愛酒家。大学卒業後、仙台のファッションカルチャー誌の編集者を経て、家庭の事情で退職。東京でニート(若年無業者)生活を送りながらイラストとエッセイで綴ったブログをきっかけに2011年「負け美女」(マガジ ンハウス)でデビュー。現在「週刊SPA!」(扶桑社)や「anan」(マガジンハウス)な どで連載中。日本テレビ「スッキリ!!」やフジテレビ「みんなのニュース」などコメンテーターとしても出演中。職場の人間関係から、合コンやデート、SNSまで…女性が陥りがちな地雷を50のシチュエーション別にまとめた「地雷手帖 嫌われ女子50の秘密」 (文春文庫)を2015年5月に出版。2014年12月発行の「anan」(マガジンハウス)で、「これからの日本を楽しくする105人」に選ばれた。

オフィシャル・ウェブサイト : http://lineblog.me/inuyamakamiko/
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イラストレーター・アートディレクター 安齋肇
イラストレーター・アートディレクター
安齋肇 (あんざい はじめ)来場ゲスト
profile
1953年東京都生まれ。JAL「リゾッチャ」のキャラクターデザインや、NHK「しあわせ ニュース」のタイトル画を手がける。また、ユニコーンや奥田民生ツアーパンフレットのアートディレクション、作品集「work anzai」、ドローイング集「draw anzai」を出版。テレビ朝日系「タモリ倶楽部」空耳アワー、NHK BSプレミアム「笑う洋楽展」などに出演。ナレーションやバンド活動も行っている。宮藤官九郎との原作絵本「WASIMO」が NHK Eテレにてアニメ化。第7回したまちコメディ映画祭in台東のメインビジュアルを製作。

オフィシャル・ウェブサイト 『安齋肇 公式サイト
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いとうせいこう
したまちコメディ大賞2015
山口雄大
山口雄大 (やまぐち ゆうだい)来場ゲスト
profile
日本映画学校(現・日本映画大学)卒業。2003年『地獄甲子園』にてゆうばり国際ファンタスティック映画祭ヤングコンペ部門グランプリ獲得。漫画を実写化する手法は世界中から注目されている超実力派監督。特にギャグ映像の魔術師として画面からあふれでる表現力は類を観ないほど面白い。代表作に『アブダクティ』(ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭 SILVER RAVEN(準グランプリ)受賞)、『魁!!クロマティ高校』、『極道兵器』などがある。

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第8回したコメ アバンタイトル担当
破れタイツ
破れタイツ (やぶれたいつ)来場ゲスト
profile
吐山ゆん・西本マキからなる、監督、脚本、出演もこなすガールズ映画監督ユニット。自分達が面白いと思った事、辛いと思ったことをも全て笑いに変える精神で走る女子ふたり!2011年『じ ぞ う』、2014年『女子!読み切り!コミックワールド!』で、したまちコメディ大賞グランプリを二度受賞。「破れタイツのビリビリラジオ」(ソラトニワFM梅田)も放送中!

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.yaburetaitsu.com/
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特別招待作品

ピーター・ファレリー/ボビー・ファレリー
ピーター・ファレリー/ボビー・ファレリー
(Peter John Farrelly/Robert Leo Farrelly, Jr.)来場ゲスト(ボビー・ファレリー監督)(予定)
profile
一貫して過激で下世話、それでいて愛さずにはいられないコメディ作品で熱狂的なファンを獲得しているボビー・ファレリーとピーター・ファレリーの兄弟監督。代表作は『メリーに首ったけ』『愛しのローズマリー』『ふたりにクギづけ』など。ジム・キャリーとは『ジム・キャリーはMr.ダマー』『ふたりの男とひとりの女』、そして今作で3度目のタッグを組む。

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デレク・クォック(Derek Kwok)
デレク・クォック (Derek Kwok)
profile
76年生まれ。香港最新世代を代表する映画監督。06年『野。良犬』で監督デビュー。監督第3作は、隠棲していた老人たちが再びカンフーチャンピオンを目指す姿を描いた『燃えよ!じじぃドラゴン 龍虎激闘』(10)で、金像奨と香港電影評論学会大賞でグランプリを制覇。その才能に着目したチャウ・シンチーによって、『西遊記 ~はじまりのはじまり~』(13)の脚本・共同監督に迎えられる。最新作が『全力スマッシュ』。15年3月開催の大阪アジアン映画祭でワールドプレミア上映され、5月に香港公開された。

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ヘンリー・ウォン(黄智亨)
ヘンリー・ウォン Henri Wong来場ゲスト
profile
79年生まれ。特殊効果のスペシャリストとして『燃えよ!じじぃドラゴン 龍虎激闘』(10)、『イップ・マン 葉問』(10)、『アバディーン』(14)、『ファイアー・レスキュー』(14)等を担当。13年、新人監督の発掘育成を目的に製作された3話オムニバス「重口味」の一篇『驚嘩春夢(原題)』(デレク・クォックが製作及びアクション指導を担当)で監督デビュー。つづいて『全力スマッシュ』で共同監督、特殊効果を担当した。

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ジョシー・ホー
ジョシー・ホー Josie Ho来場ゲスト
profile
74年生まれ。バレーボールものスポ根映画『青春火花(原題)』(94)で女優デビュー。『パープル・ストーム』(99)で評価を確立。その後『胡蝶 羽化する官能』(04)、ジョニー・トー監督の『エグザイル 絆』(06)、パン・ホーチョン監督の『イザベラ』(06)、『ドリーム・ホーム』(10)などで話題に。三池崇史監督の『DEAD OR ALIVE FINAL』(02)、スティーブン・ソダーバーグ監督の『コンテイジョン』(11)、 ハニ・アブ・アサド監督の『クーリエ 過去を運ぶ男』(11)など国際的にも活躍している。近年は製作会社852フィルムズを設立。本作や『ドリーム・ホーム』などプロデューサーとしても意欲的な仕事を見せている。

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スーザン・ショウ
スーザン・ショウ Susan Shaw来場ゲスト
profile
50年生まれ。70年代には、全盛期のショウ・ブラザースを母体に毎年多数のプログラム・ピクチャーに出演。『新・金瓶梅』(76)など特にお色気路線の作品で定評を築いた。香港ニューウェイブが台頭しショウ・ブラザースが休眠状態となった80年代以降は出演作もやや減るが、『反斗妹(原題)』(85)、『夜之女(原題)』(86)、『アンディ・ラウ 仁義なき抗争』(90)など依然コンスタントに活躍。2000年代に入るとパン・ホーチョン監督の多くの作品、デレク・クォク監督の全作品、SCUD監督の『ボヤージュ』(13)、アモス・ウィー監督の『点対点』(14)など香港の新世代監督、インディーズ系監督の作品に積極的に出演し、若手映画人の守護神的存在に。『野良。犬』(06)、『燃えよ!じじぃドラゴン 龍虎激闘』(10)で、香港電影金像奨最優秀助演女優賞を受賞。

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アンドリュー・ラム
アンドリュー・ラム Andrew Lam来場ゲスト
profile
1959年3月27日生まれ チッ・クンクワン役
80~90年代に一世を風靡した作詞・作曲家。レスリー・チャン、アニタ・ムイ、アラン・タム、ジャッキー・チェンらの大ヒット曲を数多く生み出した。その人気を背景にテレビ番組や、時に映画にも出演するようになる。主要出演作に、サモハン・キンポー主演の『鬼喰う鬼』(90)等。姉のヴァイオレット・ラムも、香港ニューウェイブの代表的映画音楽家として著名。

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ウィルフレッド・ラウ
ウィルフレッド・ラウ Wilfred Lau来場ゲスト
profile
1976年8月13日生まれ。マー・クワン役
1997年に新人歌手対象の歌唱コンクールで優勝したのをきっかけに歌手としての道を歩み始め、04年に初めてのCDとなる「Start Up」を発売。近年は俳優としても活発に活躍している。日本での公開作品に『スナイパー』(2009)『盗聴犯 〜狙われたブローカー〜』(2011)『インターセプション 盗聴戦』(14)などがある。

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波多野裕介
波多野裕介 はたの ゆうすけ来場ゲスト
profile
作曲家、編曲家、ピアニストとして、香港を中心に活躍。京都で生まれ育ち、オーストラリアに留学した。ヘンリー・ウォン監督のオムニバス『重口味(原題)』の一篇『驚嘩春夢(原題)』で初めて映画音楽を担当し、『全力スマッシュ』で長編映画音楽家デビュー。昭和の時代に流行した日本のテレビシリーズのような懐かしいサウンドを求める監督陣の期待に応えた音楽を提供している。

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アントワーヌ・バルドー=ジャケ(Antoine Bardou-Jacquet)
アントワーヌ・バルドー=ジャケ (Antoine Bardou-Jacquet)
profile
パリでグラフィック・デザイン学校に通った後、クリエイターチーム「H5」を結成。99年にアレックス・ゴーファー「The Child」のミュージックビデオでその才能が高く評価される。以降も様々なCMで話題を集め、数々のアワードを受賞。2000年からミシェル・ゴンドリーも属する世界最高峰の映像プロダクション「パルチザン(Partizan)」に所属。本作で初の長編映画デビューを果たす。

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篠原ともえ
篠原ともえ (しのはら ともえ)来場ゲスト
profile
1995年歌手デビュー。個性的なキャラクターとカラフルな「シノラー」ファッションを生み出し、90年代ティーンのアイコン的存在に。タレント、女優、ナレーター、衣装デザイナーなど多彩な才能を開花させる。「天文宇宙検定」3級・星空博士や星空準案内人(準ソムリエ)に合格し、「宙(そら)ガール」として天文ラジオ番組のパーソナリティーやプラネタリウム番組ナレーションを務める。イラストレーションやデザインも得意とし、イラスト個展やライヴ衣装製作も手がける。松任谷由実コンサートツアー 2013-2014"POP CLASSICO"衣装デザイナー。デザインアソシエーションNPO理事。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.tomoeshinohara.net/
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LiLiCo
二ティワット・タラトーン (Nithiwat Tharatorn)来場ゲスト(予定)
profile
タイ国内で大ヒットしただけでなく、世界各国で公開された『フェーンチャン ぼくの恋人』(03)で監督デビュー(6人の共同監督)。2006年、『Seasons Change(早春譜)』を監督、2009年の『Dear Galileo』はタイ・アカデミー賞にノミネート。

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テリー・ジョーンズ(Terry Jones)
テリー・ジョーンズ (Terry Jones)
profile
69年モンティ・パイソンを結成。BBCテレビ「空飛ぶモンティ・パイソン」を皮切りに、映画、舞台、書籍等で活躍の場を広げ、コメディに留まらず多くの欧米文化に影響を与えた。「モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル」、「モンティ・パイソン/ライフ・オブ・ブライアン」、「モンティ・パイソン/人生狂騒曲」を監督。

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関根勤
関根勤 (せきね つとむ)来場ゲスト
profile
1953年生まれ。TBS「ぎんざNOW」の素人コメディアン道場で初代チャンピオンとなり芸能界デビュー。1975年 桂三枝師匠(現、桂文枝師匠)より「ラビット関根」の芸名をもらう。1982年 テレビ朝日「欽ちゃんのどこまでやるの!?」の出演を期に本名「関根勤」に戻す。現在までテレビ、ラジオ、CM、舞台など幅広く活躍中。第7回したまちコメディ映画祭in台東では、初監督作品『騒音』が上映されている。

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宮沢章夫
宮沢章夫 (みやざわ あきお)来場ゲスト
profile
1956年生まれ。劇作家、演出家、小説家。多摩美術大学中退。80年代半ば、竹中直人、いとうせいこうらとともに、「ラジカル・ガジベリビンバ・システム」を開始。その作演出をすべて手掛ける。1990年からは作品ごとに俳優を集めて上演する「遊園地再生事業団」の活動を開始した。その第二回公演『ヒネミ』で、九三年、岸田戯曲賞受賞。その後、舞台作品多数。ほかにもエッセイをはじめとする執筆活動、小説発表などで注目される。2000年より、京都造形芸術大学で、2005年から2012年まで早稲田大学で専任教員として教鞭に立つ。

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松尾貴史
松尾貴史 (まつお たかし)来場ゲスト
profile
1960年、神戸市出身。84年に「キッチュ」としてデビュー。89年より「松尾貴史」に改名。 テレビ、ラジオのほか、エッセイやイラスト、"折り顔"など、幅広く活躍。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.furutachi-project.co.jp/profile/matsuo.shtml

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須田泰成
須田泰成 (すだ やすなり)来場ゲスト
profile
1968年、大阪府生まれ。コメディ・ライター&プロデューサー。有限会社大日本生ゲノム、(株)スローコメディ広告社代表取締役。 『モンティ・パイソン大全』などの著書でも知られる物書き/各種プロデューサー。落語、スタンダップコメディ、トークライブなどで盛り上がる経堂さばのゆの店主の顔も。全国の様々な地域とのつながりも深い。

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いとうせいこう
クロージングセレモニー ビートたけしリスペクトライブ
浅草ジンタ/ASAKUSA JINTA (あさくさ じんた)
浅草ジンタ/ASAKUSA JINTA (あさくさ じんた)来場ゲスト
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海藻姉妹
海藻姉妹 (かいそうしまい)来場ゲスト
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わかめ、こんぶ、めかぶ、からなるユニット。わかめとこんぶはサクソフォンを、めかぶは鍵盤楽器を演奏。千代田芸術祭 2013音部門において、岸野雄一賞を受賞。2014年12月に3331 Arts Chiyodaにて行われたワンマン2Daysを大成功に終わる。現代音楽から祭り囃子、昭和レトロまでを軽々と横断する超絶技巧のユニット。

オフィシャルツイッター:https://twitter.com/kaisoushimai
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サンボマスター
サンボマスター来場ゲスト
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2000年結成。山口隆(唄とギター)、近藤洋一(ベースとコーラス)、木内泰史(ドラムスとコーラス)による3ピースロックバンド。 2003年12月1stアルバム『新しき日本語ロックの道と光』をリリース。これまでに7枚のオリジナル・アルバムを発表。 観る者の魂を揺さぶる激しいライブ・パフォーマンスがオーディエンスに支持され、フェスやイベントには欠かせない存在に。日本のロックの最前線を走り続けるバンドである。今年は結成15周年YAER!「3×ボ=15(サンボ15)」と題し、今年5/13に8thアルバムとなる「サンボマスターとキミ」をリリース。 6/20(土)横浜ベイホールを皮切りに全国25箇所26公演の「3×ボ=15 ANNIVERSARY サンボマスターとキミ TOUR 2015」を開催中!!

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.sambomaster.com/
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ポカスカジャン
ポカスカジャン来場ゲスト
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コミックバンド。結成以前から、各々がバンドヴォーカルとして活躍していたため、音楽センスに裏打ちされた音曲ネタの数々で、寄席演芸場からロックフェスまで変幻自在に対応可能なライブを展開。アイス「ガリガリ君」のCMソングでお馴染み。今年4~5月にNHK「みんなのうた」でオンエアされた「OK食堂」では、ガッツ石松氏とともに歌声を披露したことで話題となる。 また、2014年度国立演芸場花形演芸大賞・大賞を受賞。「ボーイズ」のスタイルでは初という快挙を成し遂げ、演芸界からも認められている実力派でもある。

オフィシャル・ウェブサイト:http://pocaskajan.com/

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ホフディラン
ホフディラン来場ゲスト
profile

ワタナベイビー:Vo&Gt 小宮山雄飛:Vo&Key
メンバーそれぞれが作詞・作曲・ボーカルというスタイルをとるバンドであり、現在までリリースした全作品はメンバーによるアレンジ・プロデュースとなる。 1996年「スマイル」でデビュー。1998年には「遠距離恋愛は続く」「欲望」「極楽はどこだ」など、ヒット曲を連発。  FUJI ROCK FESTIVALへの参加、日本武道館でのワンマンライブを成功させるなど、ライブでも一線で活躍。 約3年半の活動休止後、2006年9月に活動再開。2015年より次回作に向けレコーデュング期間にはいる。 また全国松竹系MOVIXにて、ホフディランのアニメーションによるポリシーシネマ&マナー映像上映中。音楽担当(イラスト中村祐介)。 音楽以外でも、ラジオ/TVのパーソナリティーや、CMナレーション、雑誌連載、WEB、映像プロデュースなど精力的に活動中である。

オフィシャル・ウェブサイト:http://hoff.jp/

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声優口演ライブinしたコメ2015【前夜祭】
羽佐間道夫(はざま みちお)
羽佐間道夫 (はざま みちお)来場ゲスト
profile
「まじっく快斗1412」寺井黄之助 役
「スターウォーズ~クローン大戦~」ドゥークー伯爵 役
「ホビット (シリーズ)」魔法使いガンダルフ 役


オフィシャル・ウェブサイト : http://mouvement.jp/actor01_hz.html
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野沢雅子
野沢雅子 (のざわ まさこ)来場ゲスト
profile

「DRAGON BALLシリーズ」 孫悟空、悟飯、悟天 役
「銀河鉄道999」星野鉄郎 役
「ゲゲゲの鬼太郎」鬼太郎 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.aoni.co.jp/actress/na/nozawa-masako.html
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山寺宏一(やまでら こういち)
山寺宏一 (やまでら こういち)来場ゲスト
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『ドラゴンボールZ復活の「F」』ビルス 役
「エヴァンゲリオン」加持リョウジ 役
「マスク」ジム・キャリー 役

オフィシャル・ウェブサイト : http://across-ent.com/profile/yk.php
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岩田光央
岩田光央 (いわた みつお)来場ゲスト
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「AKIRA~アキラ~」金田正太郎 役
「トリコ」サニー 役
「ケシカスくん」ケシカス 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://across-ent.com/talent/men/mitsuo_iwata.html

関連プログラム:

草尾毅
草尾毅 (くさお たけし)来場ゲスト
profile

「ドラゴンボール(シリーズ)」トランクス 役
「SLAM DUNK」桜木花道 役
「チャック」 チャック・バトウスキー 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.aoni.co.jp/actor/ka/kusao-takeshi.html

関連プログラム:

内田夕夜
内田夕夜 (うちだ ゆうや)来場ゲスト
profile

「スーパーナチュラル シリーズ」サム・ウィンチェスター 役
「X-MEN フューチャー&パスト」チャールズ・エグゼビア/プロフェッサーX 役
「七つの大罪」ヘンドリクセン 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.haiyuza.net/

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恒松あゆみ
恒松あゆみ (つねまつ あゆみ)来場ゲスト
profile

「スキャンダル 託された秘密」アビー・ウェラン 役(ダービー・スタンチフィールド)
「機動戦士ガンダムOO」マリナ・イスマイール 役
NHKドラマ小説「マッサン」亀山エリーの日本語吹き替え

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.81produce.co.jp/list.cgi?lady+3344613301730

関連プログラム:
CS放送フジテレビ ONE TWO NEXT「男おばさん!!」公開収録 "私の好きなコメディ映画"

「男おばさん」軽部真一・笠井信輔
男おばさん 軽部真一・笠井信輔 (かるべしんいち・かさいしんすけ)来場ゲスト
profile
現在放送中のエンタメ情報番組「男おばさん!!」(フジテレビCS放送)MCのフジテレビアナウンサー軽部真一と笠井信輔のコンビ。名前の由来は2人のトークがノンストップでしゃべりまくる"おばさん"みたいだったため。映画紹介時の「男おばさん名物」である紙芝居ならぬ写真芝居はもはや名人芸。ビデオ片手に現場を直撃する"デジカム探訪"や宝塚情報"笠井信輔のヅカ図鑑"など、エンタメ情報をお届けして15年目。

オフィシャルウェブサイト : http://otn.fujitv.co.jp/b_hp/915200085.html
関連プログラム:
「野良スコ」イッキミ上映~コタロー帰ってきました!~

内山勇士
内山勇士 (うちやま ゆうじ)来場ゲスト
profile
1980年東京出身。東京工芸大学映像学科卒業。2005年大学生の時に制作した『アルツハイム』をきっかけに、笑いをテーマにしたショートアニメーションを作り始める。2009年『紙兎ロペ』で、原作・監督・脚本・キャラクターデザイン・ロペやアキラ先輩などの主要キャラクターの声役を担当していたが、2013年5月にそのプロジェクトから離れ、2015年8月に『野良スコ第3・4巻』をDVD発売。現在新作エピソードを続々と制作中。

オフィシャルTwitter:https://twitter.com/uchiyama_yuji
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LiLiCo
LiLiCo (りりこ)来場ゲスト
profile
スウェーデン・ストックホルム生まれ。1989年から芸能活動をスタート。映画・ファッションのイベントやラジオ、テレビに多数出演。声優、新聞・雑誌連載などマルチに活躍する映画コメンテーター。テレビのレギュラー出演にTBS「王様のブランチ」、NHK BS1「ラン×スマ」(ナレーション)、フジテレビ「ノンストップ!」など。

オフィシャルブログ : http://ameblo.jp/lilicom/
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台東区フィルム・コミッション支援作品『青天の霹靂』
劇団ひとり
劇団ひとり (げきだんひとり)来場ゲスト
profile
1977年2月2日生まれ。千葉県出身。1993年デビュー、2000年にピン芸人となる。お笑い芸人として活躍する傍ら、俳優・作家としても活躍。 06年に発表した小説「陰日向に咲く」は100万部を超えるベストセラーとなり映画化された。2作目となる小説「青天の霹靂」では映画化の際、監督・出演も務めた。 同作で『第24回東京スポーツ映画大賞・新人賞』を授賞する。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.ohtapro.co.jp/talent/GekidanHitori/
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「映画秘宝」presents 映画秘宝20周年記念まつり

イーライ・ロス
イーライ・ロス (Eli Roth)
profile
1972年4月18日、アメリカ・ボストン生まれ。映画『キャビン・フィーバー』で長編映画監督デビュー。以降『ホステル』(05)、『ホステル2』(07)を監督。製作・出演にも精力的で、クエンティン・タランティーノ監督作『イングロリアス・バスターズ』(09)、アレクサンドル・アジャ監督作『ピラニア3D』(10)などに出演し、自身が製作した『アフターショック』では主演も務めている。そのほか製作に携わった作品には『ラスト・エクソシズム』(10)、『アイアン・フィスト』(12)、『クラウン』(14)などがある。

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町山智浩
町山智浩 (まちやま ともひろ)来場ゲスト
profile
映画評論家、「映画秘宝」(洋泉社)創刊編集長。97年に渡米。 週刊文春、クーリエ・ジャポン、サイゾーなどの連載、『映画の見方がわかる本』など著書も多数。 映画の字幕監修も手掛けるほか、TBSラジオ「たまむすび」毎週火曜日午後3時レギュラー、WOWOW「町山智浩の映画塾!」。樋口真嗣監督『進撃の巨人』では共同脚本を担当。

オフィシャルブログ : http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/
関連プログラム:

高橋ヨシキ
高橋ヨシキ (たかはし よしき)来場ゲスト
profile
1969年生。デザイナー、ライター。雑誌『映画秘宝』でアートディレクションを手がける傍らライターとしても活躍。多くのDVDジャケット・映画ポスターのデザインでも知られる。また『ヘルドライバー』のDVD特典では監督、『冷たい熱帯魚』では 脚本など、多岐に渡る分野で活躍している。著書に映画評集『暗黒映画入門/悪魔が憐れむ歌』『暗黒映画評論/続・悪魔が憐れむ歌』(洋泉社)、実話怪談『異界ドキュメント/白昼の魔』『同・白昼の囚』『同・白昼の生贄』(竹書房文庫)、映画『アイアン・スカイ』ノベライズ版(竹書房文庫)、編著に『ショック! 残酷! 切株映画の世界』(洋泉社)など。

関連プログラム:
「DVD&ブルーレイでーた」presents 第4回 DVDスルー・コメディ大賞

ジェイソン・フリードバーグ&アーロン・セルツァー
ジェイソン・フリードバーグ&アーロン・セルツァー
profile
ジェイソン・フリードバーグ(1971年生まれ・アメリカニュージャージー州出身) とアーロン・セルツァー(1974年生まれ・カナダオンタリオ州出身)は、映画監督 ・プロデューサー・脚本家のチームで、パロディ映画を手掛けている。『鉄板英雄 伝説』では2007年ラジー賞の最低脚本賞、『ディザスター・ムービー!おバカは地 球を救う』と『ほぼ300』では2008年ラジー賞の最低作品賞・最低監督賞・最低脚 本賞にノミネートされた。 次回作は2015年『96時間 レクイエム』のパロディ、"Who the F#@K Took My Daughter? "を2016年全米公開予定。

【ジェイソン・フリードバーグ&アーロン・セルツァー 監督コメント】

関連プログラム:

林家しん平
林家しん平 (はやしや しんぺい)来場ゲスト
profile
1955年東京生まれ。74年に初代林家三平に入門、90年、真打に昇進。古典や新作落語はもちろん、特撮落語などで強烈な個性を発揮している。映画監督作品として『深海獣雷牙』(09)、『落語物語』('11)、最新作は『深海獣雷牙対溶岩獣王牙』。'12年にはテレビアニメ『じょしらく』の監修を担当。雑誌「DVD&ブルーレイでーた」に"シネマかっぽれ"を連載中。

関連プログラム:
映画講義「とり・みきの吹替え"凄ワザ"講義」
とり・みき
とり・みき来場ゲスト
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マンガ家・吹替愛好家。代表作「遠くへいきたい」で 第41回文藝春秋漫画賞受賞。洋画吹替にも造詣が深く「とり・みきの映画吹替王」等の著書がある。2012年に発売されたの山下達郎のベスト盤「OPUS ~ALL TIME BEST 1975-2012~」ではジャケットデザインを担当し大きな話題を呼んだ。2015年現在、「テルマエ・ロマエ」のヤマザキマリと共著の「プリニウス」(新潮社)を連載中。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.torimiki.com/
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羽佐間道夫(はざま みちお)

大塚明夫
大塚明夫 (おおつか あきお)来場ゲスト
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1959年11月24日生まれ、東京都出身。文学座養成所卒業。1988年より、マウスプロモーション(旧・江崎プロダクション)に所属。洋画・アニメーションのアテレコ、ゲームの声、ナレーションなどで幅広く活躍。洋画吹替では、スティーブン・セガール、ニコラス・ケイジ、デンゼル・ワシントン、アントニオ・バンデラスなどを持ち役とする。アニメ『ブラック・ジャック』シリーズ(ブラック・ジャック)、『攻殻機動隊STAND ALONE COMPLEX』『~S.A.C 2nd GIG』(バトー)、ゲーム『METAL GEAR SOLID』シリーズ (スネーク)などの声を演じている。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.mausu.net/talent/tpdb_view.cgi?UID=72
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安原義人
安原義人 (やすはら よしと)来場ゲスト
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1949年11月17日生まれ、兵庫県出身。テアトル・エコー所属。舞台俳優として活躍し、「フレディ」「風と共に来たる」「ら抜きの殺意」「イーストウィックの魔女たち」などに出演。声優業では洋画が多く、メル・ギブソン、ミッキー・ローク、ゲイリー・オールドマン、ロビン・ウィリアムズ、リチャード・ギアなどの吹替を主に担当。代表作は『マッドマックス』(メル・ギブソン)、『プリティ・ブライド』(リチャード・ギア)、『レオン』(ゲイリー・オールドマン)、『特攻野郎Aチーム』(フェイスマン)など。アニメでは『キャッツアイ』(内海俊夫)、『北斗の拳』(雲のジュウザ)などがある。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.t-echo.co.jp/renmei/actor/yasuhara.html
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多田野曜平
多田野曜平 (ただの ようへい)来場ゲスト
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1962年3月10日生まれ、福岡県出身。テアトル・エコー所属。舞台俳優として活躍し、「風と共に来たる」「日本人のへそ」などに出演。、声優として数多くの洋画や海外アニメ作品の吹替に参加、ディズニー・チャンネルのアニメ『フィニアスとファーブ』のドゥーフェンシュマーツ博士役や映画『シュガーラッシュ』のキャンディー大王役で人気を博し、青年から老人、小動物や昆虫など幅広く声を演じている。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.t-echo.co.jp/renmei/actor/tadano.html
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園崎未恵
園崎未恵 (そのざき みえ)来場ゲスト
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2月7日生まれ、東京都出身。リマックス所属。洋画吹替では、エリシャ・カスバート、キルスティン・ダンストなどの声を担当し、『ダークナイト ライジング』、『インターステラー』ではアン・ハサウェイの声を演じた。海外ドラマの『クリミナ ル・マインド FBI行動分析課』のジェニファー・ジャロウ役、『CSI:ニューヨーク』のリンジー・モンロー役でも強い印象を残している。アニメでは『サクラ大戦 ニューヨーク・紐育』(九条昴)、『ストライクウィッチーズ』(ゲルトルート・バ ルクホルン)などの声を演じている。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.remax-web.jp/woman/S/sonozaki_m/index.htm
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森洋子
森洋子 (もり ようこ)来場ゲスト
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8月1日生まれ、埼玉県出身。1996年(平成8年)「C.C.ガールズ」の第2期生としてデビュー。グループを卒業後は単独で女優・タレントとして活動。TVドラマではNHK金曜時代劇『蝉しぐれ』(2003年)、映画では北村龍平監督『ラブデス』(2006年)などに出演した。2013年に『007/慰めの報酬』TV吹替キャスト・新録版(キングレコード)の吹替に参加、『スサミ・ストリート全員集合 ~または"パペット・フィクション"ともいう~』が声優出演の2作目となる。

オフィシャル・ウェブサイト : http://ameblo.jp/mori-yoko/
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映画講義「進撃の西村喜廣 特殊造型講義」/"江戸っ子おじさん"西村喜廣の特殊メイク子供ワークショップ

西村喜廣
西村喜廣 (にしむら よしひろ)来場ゲスト
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1967年生まれ。代表を務める「有限会社西村映造」として、ホラー映画から恋愛映画までジャンルを問わず様々な映画、テレビドラマ、CMに、特殊メイク、特殊造型、残酷効果担当として参加。これまでの日本映画では観られないような凄まじいスプラッター/ゴア描写の作り手として話題となる。『東京残酷警察』(2008年)で映画監督デビュー。監督作品に『吸血少女対少女フランケン』(2010年 ※友松直之との共同監督)『戦闘少女 血の鉄仮面伝説』(2010年 ※井口昇、坂口拓との共同監督)、『ヘルドライバー』(2011年)、『ABC・オブ・デス』(2012年 ※1エピソードZを監督)などがある。最新作『虎影』が2015年6月20日より公開。特殊造型・特殊メイクでの参加作品は『愛のむきだし』(2009年)、『冷たい熱帯魚』(2010年)。 8月1日公開の『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』と、9月19日公開の同作後篇では特殊造型プロデューサーを務める。

オフィシャルウェブサイト : http://www.nishi-eizo.com/
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武田梨奈
武田梨奈 (たけだ りな)来場ゲスト
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1991年生まれ。空手歴14年、黒帯二段。2009年映画『ハイキック・ガール!』で主演デビュー後、Fantastic Film Festival 2012で主演女優賞、ジャパンアクションアワードで最優秀ベストアクション女優賞(2013年)、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭でニューウェーブアワード(2014年)、日本映画プロフェッショナル大賞の新進女優賞(2015年)を受賞。今年は大阪アジアン映画祭の審査員にも選ばれ、海外の映画やドラマにも出演し世界への進出も期待される。 まもなく映画『かぐらめ』『TOKYO CITY GIRL』『木屋町DARUMA』などが封切られる。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.sma.co.jp/artist/profile/index/147
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シネマ歌舞伎「野田版 鼠小僧」inしたコメ
野田秀樹
野田秀樹 (のだ ひでき)来場ゲスト
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1955年、長崎県生まれ。劇作家・演出家・役者。東京芸術劇場芸術監督、多摩美術大学教授。東京大学在学中に「劇団 夢の遊眠社」を結成。92年劇団解散後、ロンドンへ留学。帰国後の93年に演劇企画製作会社「NODA・MAP」を設立。以来『キル』『赤鬼』『パンドラの鐘』『THE BEE』『ザ・キャラクター』『エッグ』『MIWA』などの話題作を発表。脚本・演出を手掛けた、歌舞伎『野田版 研辰の討たれ』『野田版 鼠小僧』『野田版 愛陀姫』では故 中村勘三郎丈と組み、好評を博した。国内のみならず海外でも精力的な創作活動を展開。15年5月~11月、モーツァルト歌劇『フィガロの結婚~庭師は見た!~』を演出、全国10カ所で上演。09年名誉大英勲章OBE受勲。09年度朝日賞受賞。11年紫綬褒章受章。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.nodamap.com/
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中村勘九郎
中村勘九郎 (なかむら かんくろう)来場ゲスト
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1981年10月31日生まれ。十八代目中村勘三郎の長男。1986年1月歌舞伎座『盛綱陣屋』の小三郎で初お目見得。1987年1月『門出二人桃太郎』の兄の桃太郎で二代目中村勘太郎を名乗り初舞台。2012年2月新橋演舞場『土蜘』僧智籌実は土蜘の精、『春興鏡獅子』の小姓弥生後に獅子の精などで六代目中村勘九郎を襲名。また、歌舞伎公演にとどまらず、映画、テレビ、写真集など幅広い分野へも挑戦。9月7日(月)~25日(金)からの赤坂大歌舞伎に出演予定。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.fernwood.jp/pro_kanku.html
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ヨーロッパ企画Presents「ショートショートムービーフェスティバル・ラブコメ大会」

ヨーロッパ企画
ヨーロッパ企画 (よーろっぱきかく)来場ゲスト
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1998年、同志社大学演劇サークル「同志社小劇場」内においてユニット結成。2000年、独立。本公演では、代表・上田誠の作・演出による、トリッキーな劇構造と非日常的な設定、TVゲームを思わせる独特の「地形」の中で、冴えないキャラクターたちがモソモソと群像会話を紡ぐ、といったスタイルのコメディを展開。第28回公演「曲がれ!スプーン」では全国8都市で14,000人を動員、過去の舞台作品「サマータイムマシン・ブルース」(2005)、「曲がれ!スプーン」(2009)が本広克行監督によって映画化されるなど、創作のベースを京都に置きながらも、全国へと意欲的に作品を発信し続けている。さらに、ショートムービーの制作や映画祭の企画・運営を行い、2011年からはテレビ番組の企画・制作もはじめる。メンバーそれぞれもテレビ・映画・ラジオ番組の出演、雑誌連載等々を行い、活躍のフィールドを広げ続けている。最近の作品に、舞台「ビルのゲーツ」、フジテレビ「ヨーロッパ企画の26世紀フォックス」、BSジャパン「インテリワードBAR~見えざるピンクのユニコーン」など。

オフィシャルウェブサイト : http://www.europe-kikaku.com/
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本広克行
本広克行 (もとひろ かつゆき)来場ゲスト
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1965年生まれ。香川県出身。CM、深夜番組、情報バラエティ、ドラマ、ドキュメンタリー番組の制作や演出を担当後、1996年、映画『7月7日、晴れ』にて劇場デビュー。2003年に公開された映画『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』では、日本映画(実写)興行収入記録歴代一位の座を獲得。その後も『踊る大捜査線シリーズ』『サマータイムマシン・ブルース』『UDON』等、数々の作品を手掛ける。2007年 演劇プロジェクトFABRICAを立ち上げ演出を担当。2010年 平田オリザ原作、岩井秀人脚本、舞台『演劇入門』へ演出参加。近年はAKB48『Everyday、カチューシャ』PV、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』総監督、『攻殻機動隊ARISE border:less project』プロジェクト・プロデューサー、2013年より「さぬき映画祭」ディレクターと活躍は多岐に渡る。また、web動画の世界にも進出し ネスレシアターon YouTube のショートムービー『Regret』は300万回再生を超えた。2014年にはweb動画 LIXILブランドシネマ「ほっとファーザー」Nescaféコンセプトシネマ『踊る大宣伝会議、 或いは私は如何にして 踊るのを止めてゲームの ルールを変えるに至ったか。』の総監督を務めている。2015年、平田オリザ原作・ももいろクローバーZ主演の映画『幕が上がる』を監督。同作の舞台版(平田オリザ作・ももいろクローバーZ主演)でも演出を担当した。

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