台東区フィルム・コミッション支援作品『青天の霹靂』 - 第8回したまちコメディ映画祭in台東
台東区フィルム・コミッション支援作品『青天の霹靂』

2015年9月20日(日) 13:30開場/14:00開演 ※バリアフリー上映(音声ガイド付き)
開催場所:浅草公会堂MAP

台東区フィルム・コミッション支援作品『青天の霹靂』の画像

プログラム概要

台東区フィルム・コミッションが撮影などを支援した作品を上映。

ゲスト劇団ひとり監督

★いとうせいこうしたコメ総合プロデューサーと、トークショーを予定しております。

※内容、ゲスト及びトーク、開始・終了時間は予告なく変更になる場合がございますので、ご了承ください。

チケット情報

【料金】 前売り 1,300円/当日 1,500円/自由席

> 当日レポートはこちら(by したコメサポーター)



上映作品
『青天の霹靂』
(2014/日本/96分/東宝)
監督・脚本・出演:劇団ひとり
原作:「青天の霹靂」 劇団ひとり著(幻冬舎)
出演:大泉洋、柴咲コウ、劇団ひとり

40年前の浅草へタイムスリップ。笑いと、たぶん一粒の涙の物語。

お笑いタレントの劇団ひとりが、自身の書き下ろし小説を初監督で映画化。売れないマジシャンの男が40年前にタイムスリップし、生き別れたはずの両親との出会いを通して自分の出生の秘密を知っていく姿を笑いとユーモアを交えながら描く。

39歳の売れないマジシャンの晴夫は、母に捨てられ、父とは絶縁状態。ある日、父の訃報を聞いて絶望した晴夫は、気がつくと40年前の浅草にタイムスリップしていた。そこで若き日の父・正太郎と母・悦子と出会い、スプーン曲げのマジックで人気マジシャンになった晴夫は、父とコンビを組むことに。やがて母の妊娠が発覚し、10カ月後に生まれてくるはずの自分を待つ晴夫は、自身の出生の秘密と向き合うこととなる。主人公・晴夫役で大泉洋が主演。劇団ひとりが父・正太郎に扮し、母・悦子を柴咲コウが演じる。
台東区フィルム・コミッション支援作品『青天の霹靂』の写真
(C)2014「青天の霹靂」製作委員会



音声ガイド付き上映について
視覚に障がいのある方にも、一緒に映画をお楽しみいただけるよう、イヤホンで聴くことのできる音声ガイド付き上映を行います。お手持ちの「FM機能付きラジオ」をご持参、または、台数に限りがございますが、会場ロビーにてお貸し出しするラジオのご利用で、どなたでも音声ガイドを楽しむことができます。
[協力:シティ・ライツ]

FMラジオ
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