したコメ人 - 第7回したまちコメディ映画祭in台東
したコメ人
総合プロデューサー
いとうせいこう
いとうせいこう
profile
1961年、東京都出身。88年に小説『ノーライフ・キング』でデビュー。真新しいテーマと独特の文体で注目され、その後も小説、ルポルタージュ、エッセイなど、数多くの著書を発表する。99年、『ボタニカル・ライフ』で第15回講談社エッセイ賞受賞。今年16年ぶりとなる小説『想像ラジオ』を発表。執筆活動を続ける一方で、宮沢章夫、竹中直人、シティボーイズらと数多くの舞台・ライブをこなす。盟友・みうらじゅんとは共作『見仏記』で新たな仏像の鑑賞を発信し、武道館を超満員にするほどの大人気イベント『スライドショー』をプロデュースするなど、常に先の感覚を走り創作し続けるクリエーター。また、音楽家としてもジャパニーズヒップホップの先駆者として活躍し、現在はロロロ(クチロロ)での活動も話題に。テレビのレギュラー出演に「シルシルミシルさんデー」(テレビ 朝日)「ビットワールド」(Eテレ)「オトナの!」(TBS)などがある。

オフィシャル・ウェブサイト 『WATCH SEIKO
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第7回したコメ メインビジュアル担当
イラストレーター・アートディレクター 安齋肇
イラストレーター・アートディレクター
安齋肇 (あんざい はじめ)
profile
1953年東京都生まれ。JAL「リゾッチャ」のキャラクターデザインや、NHK「しあわせ ニュース」のタイトル画を手がける。また、ユニコーンや奥田民生ツアーパンフレッ トのアートディレクション、宮藤官九郎原作の絵本「WASIMO」や作品集「work anzai」、ドローイング集「draw anzai」を出版。テレビ朝日系「タモリ倶楽部」空 耳アワー、NHK BSプレミアム「笑う洋楽展」などに出演。ナレーションやバンド活動 も行っている。

【メッセージ】
いろいろウワサは聞いておりましたから、はい。
なんせ僕の両親は下町生まれでありますし。
これは恩返しと言いますか、仇討ちと言いますか。
積もり積もったエモーションをぶつける的な、
そんな絵を描いてみました。
いかがでしょ?

オフィシャル・ウェブサイト 『安齋肇 公式サイト
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したコメ 公式サポーターソング担当
浅草ジンタ
浅草ジンタ/ASAKUSA JINTA (あさくさ じんた)
profile
極東・浅草で孤高の土着型ロックバンドとして結成、地元浅草に根ざした活動を常にしつつも、ポリシーでもある「ローカル&グローバルな活動」を実践しつづけ、2014年に活動10周年を迎えた。国内外のフェスに連続参加し、インターナショナルなステージでの評価も高い。日本テレビドラマ『ダンダリン』の劇伴描きおろし、『笑点』出演など幅広く活躍するとともに、現在は最新アルバムを制作中。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.asakusajinta.com/
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第7回したコメ アバンタイトル担当
黒田将史
黒田将史 (くろだ まさふみ)
profile
1993年生まれ。大阪府出身。中学校卒業後、高校に入学するも2年の時に中退し、一念発起でNSCに入学。お笑い芸人を志すがすぐに諦め映像の道に。処女作「おとなになりたくて」が昨年のしたまちコメディ大賞にてグランプリ&観客賞受賞。今年、初長編作品「QOQ」がMOOSIC LAB 2014 にて公開される。

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したまちコメディ大賞2014審査員
吉田大八
吉田大八 (よしだ だいはち)
profile
1963年、鹿児島出身。CMディレクターとして国内外の広告賞を受賞する。2007年『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』で長編映画監督デビュー。第60回カンヌ国際映画祭の批評家週間部門に招待され話題となる。 その後の監督作として『クヒオ大佐』(2009)、『パーマネント野ばら』(2010)など。『桐島、部活やめるってよ』(2012)で日本アカデミー賞最優秀作品賞、最優秀監督賞受賞。最新作『紙の月』が2014年11月公開予定。

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洞口依子
洞口依子 (どうぐち よりこ)
profile
1983年篠山紀信氏撮影による週刊朝日の表紙でデビュー。1985年黒沢清監督映画『ドレミファ娘の血は騒ぐ』での主演をきっかけに俳優として本格的に活動。以後、黒沢清・伊丹十三監督作品に多数出演。フジテレビ『愛という名のもとに』(1992)、TBS『ふぞろいの林檎たちIV』(1997)などのテレビドラマでも人気を博す。女優業の傍ら、ウクレレバンド「パイティティ」でライブ、週刊文春「シネマチャート」連載など幅広く活動。2007年には自身の闘病生活を綴った「子宮会議」を発表した。

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漫画家・コラムニスト 辛酸なめ子
漫画家・コラムニスト
辛酸なめ子 (しんさん なめこ)
profile
1974年、東京都生まれ、埼玉県育ち。武蔵野美術大学短期大学部デザイン科グラフィックデザイン専攻卒業。漫画家、コラムニストとして活動。著書は『辛酸なめ子の現代社会学』(幻冬舎)、『女子校育ち』(筑摩書房)、『霊的探訪』(角川書店)、『セレブの黙示録』(朝日新聞出版)など。 最新刊は「絶対霊度」(学研)。

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いとうせいこう
いとうせいこう
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したまちコメディ大賞2014
齊藤工
齊藤工 (さいとう たくみ)
profile
2001年より俳優として活動する傍ら雑誌映画秘宝での連載、WOWOW「映画工房」やTSUTAYA「発掘良品」、日テレ「ZIP!」等で映画紹介を担当。短編映画『サクライロ』(出演:奥田恵梨華、水橋研二)で2012年監督デビュー。今年の春には監督2作目になる短編『半分ノ世界』(出演:田辺桃子、井浦新)を発表。昨年、バイきんぐやニッチェとコラボコントを経験しそのチームと共に満を持して本作『バランサー』を企画・製作。

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特別招待作品

チャウ・シンチー
チャウ・シンチー (周星馳)
profile
1962年香港生まれ。2001年には香港の中国映画の興行収入の記録を超えた『少林サッカー』の脚本・監督・主演を務め、香港フィルムアワードの最優秀主演俳優、監督賞を受賞した。『少林サッカー』の成功に続き、2004年には『カンフーハッスル』と2作連続で香港の歴代興行収入の記録を塗り替えた。監督・脚本・製作・主演をこなす、世界で最も注目されている香港映画人の一人。

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ウォン・チン
ウォン・チン (王晶)
profile
香港の著名監督・王天林を父に、55年に生まれる。現代香港映画界においてウォン・カーワイと対極的な位置にいる多作・早撮りな監督・プロデューサー。コメディやギャンブルものを得意とし、若き日のチョウ・ユンファ、チャウ・シンチーらを売りだした張本人でもある。代表作に「ゴッド・ギャンブラー」「アンディ・ラウのカジノ・タイクーン」「ミラクル・マスクマン 恋の大変身」など。日本ではバリー・ウォンと表記されることもあったが、本人が名乗ったものではない。

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バンジョン・ピサンタナクーン
バンジョン・ピサンタナクーン (Banjong Pisanthanakun)
profile
タイ・チュラーロンコーン大学で映画を学ぶ。2000年、初の短編『Plae Kao』がクリック・ラジオのコメディ短編コンペティションの作品賞と脚本賞にノミネートされる。その後も短編制作を続け、国内外の映画祭で高い評価を受ける。2004年、長編映画監督のデビュー作となった『心霊写真』はタイの年間興行収入を記録し、大ヒットとなった。

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セス・マクファーレン
セス・マクファーレン (Seth Woodbury MacFarlane)
profile
1973年、アメリカ合衆国コネチカット州・ケント出身。 俳優、監督、声優、アニメーター、脚本家、コメディアン、歌手と様々なジャンルで活躍しており、全米では国民的人気アニメ「ファミリー・ガイ」の製作者として広く知られている。2012年に公開された映画監督デビュー作『テッド』が世界的にメガヒットとなり、第85回アカデミー賞授賞式では司会という大役を務めた。

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関根勤
関根勤 (せきね つとむ)
profile
1953年生まれ。TBS「ぎんざNOW」の素人コメディアン道場で初代チャンピオンとなる。1974年12月 芸能活動スタート。1975年 桂三枝師匠より「ラビット関根」の芸名をもらう。1982年 本名「関根勤」に戻し、芸能活動を開始。バラエティー番組を中心に、テレビ、ラジオ、CM、舞台など幅広く活躍。本作は、還暦60歳+芸能生活40年=100イヤーを記念して製作された。

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温水洋一
温水洋一 (ぬくみず よういち)
profile
1964年宮崎県生まれ。 1988年以降、数々の舞台に出演。その後、映画・ドラマ・バラエティなどで幅広く活躍。 明石家さんま氏主演のカンパニーに「七人ぐらいの兵士」から参加、以降「PRESS」まで全作品に出演。 2014年11月には、新国立劇場にて二人芝居「ご臨終」を公演予定。映画はこれまでに60本以上に出演。 個性派俳優として唯一無二の存在である。

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有村昆
有村昆 (ありむら こん)
profile
1976年7月2日。マレーシア生まれ。 映画コメンテーター・ラジオパーソナリティ。年間500本の映画を鑑賞し、新作からB級まで、映画に関して幅広い見識を持つ。 j:com「Jテレスタイル」メインMC、スターチャンネル「it's SHOWタイム」メインナビゲーター他、妻の丸岡いずみとフジテレビ「バイキング」に出演中。関根監督作品「騒音 THE FIVE OYAJI」にも出演。

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コメディ栄誉賞 西田敏行
西田敏行
西田敏行 (にしだ としゆき)
profile
1947年福島県生まれ。1970年劇団青年座入団。71年舞台「写楽考」で初主演、その後青年座のほか、数々の舞台に立つ。主な出演作に「屋根の上のヴァイオリン弾き」など。 「渥美清の泣いてたまるか」でテレビ俳優デビュー。「特捜最前線」、「西遊記」、「池中玄太80キロ」などで人気を博し、以後数多くのドラマに出演。2013年NHK大河ドラマ「八重の桜」で故郷会津藩西郷頼母を演じた。バラエティ番組にも出演、「探偵ナイトスクープ」の二代目局長として親しみやすい人柄が現れた司会ぶりで人気。
歌手として1981年「もしもピアノが弾けたなら」が大ヒット。ポップス、ロカビリーなど幅広いジャンルで精力的に音楽活動を続ける。
『敦煌』『学校』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞受賞のほか、数々の出演作品で多数の映画賞を受賞。1988年から国民的映画である『釣りバカ日誌』に主演。2009年まで続いたシリーズは22作にのぼる。出演作品に『アウトレイジ ビヨンド』(2012)、『清須会議』(2013)など。2008年紫綬褒章受章。日本俳優連合理事長。名実ともに日本を代表する名俳優である。

オフィシャル・ウェブサイト 『西田敏行 公式サイト
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佐藤利明
佐藤利明 (さとう としあき)
profile
1963年東京都出身。娯楽映画研究家。構成作家、ラジオパーソナリティ、音楽評論家として活躍。『植木等スーダラBOX』、『日活100周年邦画クラシックス』、由紀さおり & Pink Martini「1969」、「男はつらいよ×徳永英明 新・寅次郎音楽旅」(ユニバーサル ミュージック)ほか多数を制作・企画監修・解説。現在、文化放送「続・みんなの寅さん」を構成・出演中。最新刊は『寅さんのことば』(東京新聞社)。また8月27日発売予定のCD『フギウギ伝説 笠置シヅ子の世界』(日本コロムビア)をプロデュース。

オフィシャル・ウェブサイト:http://toshiakis.at.webry.info/
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クロージングセレモニー&イベント 西田敏行リスペクトライブ
赤い公園
赤い公園 (あかいこうえん)
profile
高校の軽音楽部の先輩後輩として出会い、佐藤千明(Vo)、藤本ひかり(Ba)、歌川菜穂(Dr)の3名によるバンドに津野米咲(Gt)が加入。東京:立川BABELを拠点に活動開始。圧倒的な演奏力と存在感から、最もブレイクが期待されるバンドとして高い評価を受けている。また、作詞・作曲・プロデュースを務める津野の才能が注目を集めており、SMAP「 Joy!!」の作詞・作曲を手掛けるなど、活動の幅を広げている。

オフィシャル・ウェブサイト:http://akaiko-en.com
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浅草ジンタ
浅草ジンタ/ASAKUSA JINTA (あさくさ じんた)
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かせきさいだぁ
かせきさいだぁ
profile
1995年1stアルバム『かせきさいだぁ』でデビュー。2011年、2ndアルバムから13年ぶりとなる 3rdアルバム『SOUND BURGER PLANET』より本格的に活動を再開する。最新作は全曲アニソンカバーアルバム『かせきさいだぁのアニソング!! バケイション!』音楽以外でも4コマ漫画『ハグトン』を2001年から描き続け、今ではアート活動にまで表現の場を拡げている。

オフィシャル・ウェブサイト:http://kasekicider.com/
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BLACK WAX
BLACK WAX (ぶらっくわっくす)
profile
音楽の島、ミャーク(宮古島)出身・在住のメンバーが集まって結成されたファンク・ジャム・バンド。メンバーそれぞれの音楽体験を生かし、ブルース、ロック、ジャズ、ロカビリー、ダブなどの要素と宮古民謡が混じり合った独自の音楽スタイルを生み出す。2011年、久保田麻琴プロデュースで1stアルバム「ナークニー」を発表、大きな話題を呼ぶ。その後、現在までにアルバム「BANG-A-MULI」(2013)「VUDU-EEE」(2014)をリリース。ダイナミックかつナイーブな音のうねりを体感できるライブで観客を魅了している注目のグループ。

facebook:https://www.facebook.com/pages/Black-Wax/309573862467537
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久保田麻琴
久保田麻琴 (くぼた まこと)
profile
同志社大在学中より「裸のラリーズ」のメンバーとして活動スタート。その後「夕焼け楽団」「サンセッツ」で海外でも活動、高い評価を得る。プロデューサーとしてザ・ブーム、ディック・リー、マンディ・満ちる、島田歌穂など多くのトップ・アーティストを手掛ける。2000年代から細野晴臣とのユニット「ハリーとマック」など自身の活動を再開するほか、BLUEASIAプロジェクトをスタートさせ、アジア発のコンピレーション作品を発表。共同プロデュースした映画『Sketches of Myahk』(2012)は、スイスロカルノ国際映画祭に正式招待された。世界に通底する音のアルケミスト。

オフィシャル・ウェブサイト :http://www.kubotamakoto.com/
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ポカスカジャン
ポカスカジャン
profile
冗談音楽ユニット。結成以前から、各々がバンドヴォーカルとして活躍していたため、音楽センスに裏打ちされた音曲ネタの数々で、寄席演芸場から大ホールまで変幻自在に対応可能なライブを展開。アイス「ガリガリ君」のCMソングでお馴染み。近年ではNHK「おかあさんといっしょ」用に作曲した「パンパパ・パン」などお子様向けの楽曲も制作。今年は5度目の国立演芸場花形演芸大賞・金賞を受 賞、また、THE ALFEEの高見沢俊彦氏がシングル「酒のチカラ」をプロデュースしたことでも話題となった。

オフィシャル・ウェブサイト : http://pocaskajan.com/
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レキシ
レキシ
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福井県出身の池田貴史によるソロプロジェクト。'97年SUPER BUTTER DOGでメジャーデビュー。'07年レキシとしてアルバム「レキシ」でソロデビュー。'14年6月には、4thアルバム「レシキ」を発売。8月20日には初の日本武道館公演を開催。ファンキーなサウンドに乗せて歌う日本史の歌詞と、ユーモア溢れるステージングで、好評を得ている。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.laughin.co.jp/ikechan/
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声優口演ライブ「したコメ meets チャップリン」
羽佐間道夫(はざま みちお)
羽佐間道夫 (はざま みちお)
profile
『ホビット シリーズ』ガンダルフ 役
『LEGO(R)ムービー』ウィトルウィウス 役
『義風堂々!!』伴太郎左衛門 役
声優口演の企画総合プロデューサー

オフィシャル・ウェブサイト : http://mouvement.jp/actor01_hz.html
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野沢雅子
野沢雅子 (のざわ まさこ)
profile

『ドラゴンボールシリーズ』孫悟空 役
『銀河鉄道999シリーズ』星野鉄郎 役
『アシュラ』アシュラ 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.aoni.co.jp/actress/na/nozawa-masako.html
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三ツ矢雄二
三ツ矢雄二 (みつや ゆうじ)
profile
『タッチ』上杉達也 役
『キテレツ大百科』トンガリ 役
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』 マーティ 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://combination.jp/talent/mitsuya.html
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若本規夫
若本規夫 (わかもと のりお)
profile
『プリズン・ブレイク』ティーバック 役
『サザエさん』アナゴ 役
『ドラゴンボールシリーズ』セル 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.sigma7.co.jp/profile/m_40.html
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田原アルノ
田原アルノ (たはら あるの)
profile
『東京ガス エネファーム 』電気ウナギイヌ/節電気ウナギイヌ 役
『それいけ!アンパンマン』ショウガナイさん 役
『オーシャンズ11』リヴィングストン 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://mouvement.jp/actors/tahara/
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土井美加
土井美加 (どい みか)
profile

『ONE PIECE』コビー 役
『蟲師』声 役
『ゲーム・オブ・スローンズ』キャトリン・スターク 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://doimika.com/

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田中真弓
田中真弓 (たなか まゆみ)
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『ONE PIECE』モンキー・D・ルフィ 役
『ドラゴンボールシリーズ』クリリン 役
『忍たま乱太郎』 きり丸 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.aoni.co.jp/actress/ta/tanaka-mayumi.html

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安達忍
安達忍 (あだち しのぶ)
profile

『ビバリーヒルズ高校白書』ドナ 役
『忍たま乱太郎』 田村三木衛門 役
『機動戦士Vガンダム』 ケイト・ブッシュ 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://mouvement.jp/actors/adachi/

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岩崎ひろし
岩崎ひろし (いわさき ひろし)
profile

『おとうさんといっしょ』パンタン駅長 役
『スターウォーズ シリーズ』 C-3PO 役
『Mr.ビーン』 Mr.ビーン 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.seinenza.com/profile/data/iwasaki_hiroshi.html

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山寺宏一(やまでら こういち)
山寺宏一 (やまでら こういち)
profile

『ビバリーヒルズ・コップ』エディ・マーフィー 役
『マスク』ジム・キャリー 役
『新世紀エヴァンゲリオン』加持リョウジ 役

オフィシャル・ウェブサイト : http://across-ent.com/profile/yk.php
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草尾毅
草尾毅 (くさお たけし)
profile

『SLAM DUNK』桜木花道 役
『ドラゴンボールシリーズ』トランクス 役
『タイタニック』ジャック・ドーソン役(レオナルド・ディカプリオ)

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.aoni.co.jp/actor/ka/kusao-takeshi.html

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中野裕斗
中野裕斗 (なかの ゆうと)
profile

『蟲師』ギンコ 役
『デトロイト・メタル・シティ』ジャギ 役
『グイン・サーガ』リカード 役

オフィシャル・ウェブサイト:http://mouvement.jp/actors/nakano/

関連プログラム:
CS放送フジテレビ ONE TWO NEXT「男おばさんL」公開収録 “私の好きなチャップリン映画”

「男おばさん」軽部真一・笠井信輔
「男おばさん」軽部真一・笠井信輔 (かるべ しんいち・かさいしんすけ)
profile
現在放送中のエンタメ情報番組「男おばさんL」(CS放送フジテレビ ONE TWO NEXT)MCのフジテレビアナウンサー軽部真一と笠井信輔のコンビ。名前の由来は2人のトークがノンストップでしゃべりまくる“おばさん”みたいだったため。映画紹介時の「男おばさん名物」である紙芝居ならぬ写真芝居はもはや名人芸。ビデオ片手に現場を直撃する“デジカム探訪”や宝塚情報“笠井信輔のヅカ図鑑”など、エンタメ情報をお届けして14年目。

関連プログラム:
「映画秘宝」presents 映画秘宝まつり

パトリック・ヒューズ
パトリック・ヒューズ (Patrick Hughes)
profile
『レッドヒル』(2010)製作・監督・脚本・編集。その他ショートムービーの『Signs』(2008)、『The Lighter』(2001)、『The Director』(2000)など。『レッドヒル』『The Director』でオーストラリア映画協会賞脚本賞ノミネート。『レッドヒル』ではオーストラリア映画批評家サークル賞編集賞にもノミネートされる。

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町山智浩
町山智浩 (まちやま ともひろ)
profile
映画評論家、「映画秘宝」(洋泉社)創刊編集長。97年に渡米。 週刊文春、週刊アスキー、クーリエ・ジャポン、anan、サイゾーなどの連載、『映画の見方がわかる本』など著書も多数。映画の字幕監修も手掛けるほか、TBSラジオ「たまむすび」毎週火曜日午後3時レギュラー、WOWOW「町山智浩の映画塾!」など多方面で活躍中。

オフィシャルブログ : http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/
関連プログラム:

水道橋博士
水道橋博士 (すいどうばしはかせ)
profile
水道橋博士 (すいどうばしはかせ) 1962年岡山県出身。1986年ビートたけしに弟子入り、翌87年に漫才コンビ「浅草キッド」を結成。TV・ラジオ・舞台等で活躍する傍ら、ライターとしても精力的に活躍中。レギュラー番組に「あさイチ」(NHK)、「バラいろダンディ」(TOKYO MX)、「別冊アサ秘ジャーナル」(TBS)など。主な著書に「博士の異常な健康」、「本業」など多数。最新刊は「藝人春秋」。自身が編集長を務めるメールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」好評配信中。

オフィシャル・ウェブサイト : キッドリターン
関連プログラム:
台東区フィルム・コミッション支援作品『リバースエッジ 大川端探偵社』
大根仁
大根仁 (おおね ひとし)
profile
1968年東京都生まれ。演出家・映像ディレクター。「まほろ駅前番外地」「モテキ」 「湯けむりスナイパー」などのテレビドラマ、マキシマム ザ ホルモン「予襲復讐」 などのMV、ロックミュージカル「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」などの舞 台演出を手掛ける傍ら、コラム執筆やイベント主催など幅広く活動する。監督・脚本 を手掛けた映画「モテキ」が2011年に公開。映画監督二作目となるインディーズ映画 「恋の渦」は、全国で拡大公開された。

関連ページ・プログラム:
「野良スコ」inしたコメ~コタロー主催!?一挙上映会~
内山勇士
内山勇士 (うちやま ゆうじ)
profile
1980年東京出身。東京工芸大学映像学科卒業。2005年大学生の時に制作した『アルツハイム』をきっかけに、笑いをテーマにしたショートアニメーションを作り始める。2009年『紙兎ロペ』で、原作・監督・脚本・キャラクターデザイン・ロペやアキラ先輩などの主要キャラクターの声役を担当していたが、2013年5月にそのプロジェクトから離れ、同年9月に『野良スコ』を発表。現在新作エピソードを続々と制作中。

オフィシャルTwitter:https://twitter.com/uchiyama_yuji
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LiLiCo
LiLiCo (りりこ)
profile
スウェーデン・ストックホルム生まれ。1989年から芸能活動をスタート。 映画・ファッションのイベントMCやラジオ、テレビに多数出演、映画に関するトークショーも人気。 声優、新聞・雑誌連載などマルチに活躍する映画コメンテーター。 テレビの レギュラー出演にTBS「王様のブランチ」、NHK BS1「地球アゴラ」、フジテレビ「ノンストップ!」など。

オフィシャルブログ:http://ameblo.jp/lilicom/
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いとうせいこう
いとうせいこう
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「ヨーロッパ企画」presents ヨーロッパ企画の京都ニューシネマ したコメ再襲撃?!

ヨーロッパ企画
ヨーロッパ企画 (よーろっぱきかく)
profile
1998年、同志社大学演劇サークル「同志社小劇場」内においてユニット結成。2000年、独立。本公演では、代表・上田誠の作・演出による、トリッキーな劇構造と非日常的な設定、TVゲームを思わせる独特の「地形」の中で、冴えないキャラクターたちがモソモソと群像会話を紡ぐ、といったスタイルのコメディを展開。第28回公演「曲がれ!スプーン」では全国8都市で14,000人を動員、過去の舞台作品「サマータイムマシン・ブルース」(2005)、「曲がれ!スプーン」(2009)が本広克行監督によって映画化されるなど、創作のベースを京都に置きながらも、全国へと意欲的に作品を発信し続けている。さらに、ショートムービーの制作や映画祭の企画・運営を行い、2011年からはテレビ番組の企画・制作もはじめる。メンバーそれぞれもテレビ・映画・ラジオ番組の出演、雑誌連載等々を行い、活躍のフィールドを広げ続けている。最近の作品に、舞台「ビルのゲーツ」、フジテレビ「ヨーロッパ企画の26世紀フォックス」など。

オフィシャルウェブサイト : http://www.europe-kikaku.com/
関連プログラム:

上田誠
上田誠 (うえだ まこと)
profile
79年生まれ。ヨーロッパ企画の代表。本公演の脚本・演出を担当。
2012年にドラマ「ドラゴン青年団」では、シリーズ脚本と演出も手がける。

関連プログラム:

諏訪雅
諏訪雅 (すわ まさし)
profile
76年生まれ。ヨーロッパ企画の俳優。舞台の脚本・演出や、映像作品も手がける。
公演時に販売されるパンフレットの編集、その他様々な媒体で連載を受けもつ。

関連プログラム:

黒木正浩
黒木正浩 (くろき まさひろ)
profile
72年生まれ。自主映画集団「黒木組」を率いて、毎回、少年ジャンプ風の世界観と、大胆なCGワークで、独自の映画作品を作り続けている。

関連プログラム:

永野宗典
永野宗典 (ながの むねのり)
profile
78年生まれ。ヨーロッパ企画の俳優。舞台・ドラマ・映画への出演にくわえ、映像作品の脚本や演出も行なう。08年、短編クレイアニメ「黄金」が第1回デジタルショートアワードにて総合グランプリを獲得。

関連プログラム:
「DVD&ブルーレイでーた」presents 第3回 DVDスルー・コメディ大賞
名越康文
名越康文 (なこしやすふみ)
profile
1960年 奈良県生まれ。精神科医。相愛大学客員教授。 専門は思春期精神医学、精神療法。 近畿大学医学部卒業。大阪府立中宮病院(現:大阪府立精神医療センター)にて、 精神科救急病棟の設立、責任者を経て、1999年に同病院を退職。引き続き臨床に 携わる一方で、テレビ・ラジオでコメンテーター、映画評論、漫画分析など様々な分 野で活躍中。 主な著書に「悩み脱出の力を鍛える!名越康文のシネマセラピー」(KADOKAWA)、「驚く力」(夜間飛行)、「自分を支える心の技法」(医学書院)、「1 4歳の子を持つ親たちへ」(新潮社・内田樹氏との共著)、などがある。

関連ページ・プログラム:
「TSUTAYA発掘良品」presents アキ・カウリスマキ 『レニングラード・カウボーイズ・ゴー・アメリカ』

アキ・カウリスマキ
アキ・カウリスマキ (Aki Kaurismäki)
profile
1957年生まれ。大学在学中から映画雑誌の評論家として働き始める一方、映画製作にも参加、1980年には兄のミカ・カウリスマキの作品に俳優として出演した。1983年に初の長編作品『罪と罰』を監督、その後、国際的な注目を集めた『パラダイスの夕暮れ』(1986年)と、つづく『真夜中の虹』(1988)、『マッチ工場の少女』(1990)、を自ら"労働者三部作"と称し発表、その独特なユーモアセンスを用いながら社会の底辺に属する労働者や失業者などを主人公にした作品を撮り続ける。2002年、『過去のない男』で第55回カンヌ国際映画祭グランプリを受賞。最近の作品に『ポルトガル、ここに誕生す ギマランイス歴史地区』(2012)、『ル・アーヴルの靴みがき』などがある。

関連プログラム:

荻上直子
荻上直子 (おぎがみ なおこ)
profile
1972年 千葉県出身。千葉大学工学部画像工学科を卒業後1994年に渡米。南カリフォルニア大学大学院映画学科で映画製作を学び、2000年に帰国。2001年自主製作映画『星ノくん・夢ノくん』が2001年度ぴあフィルムフェスティバルで音楽賞を受賞。スカラシップ作品の権利を得て、長編劇場デビュー作『バーバー吉野』(2003)を発表。ベルリン映画祭児童映画部門特別賞を受賞。小林聡美主演『かもめ食堂』(2006)を発表。その他、『めがね』『トイレット』

関連プログラム:
ぼく・タチの伯父さん 細野晴臣×いとうせいこう
ジャック・タチ
ジャック・タチ (Jacques Tati)
profile
1907年パリ生まれ。映画監督にして喜劇役者。49年に初の長編を監督。『ぼくの伯父さんの休暇』でタチの代名詞となる「ユロ氏」のキャラクターを確立し、続く『ぼくの伯父さん』を発表。興行的にも最大の成功をもたらし、世界中で名が知られることとなる。77年にはその功績を讃えられセザール賞を受賞した。その他の長編作品に『のんき大将脱線の巻』『トラフィック』『プレイタイム』など。

関連プログラム:

細野晴臣
細野晴臣 (ほその はるおみ)
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1947年東京生まれ。音楽家。69年エイプリル・フールでデビュー。70年はっぴいえんど結成。73年ソロ活動を開始。同時にティン・パン・アレーとしても活動。78年イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を結成。YMO散開後は、ワールド・ミュージック、アンビエント・ミュージックを探求、作曲やプロデュースなど多岐にわたり活動。2013年ソロアルバム「Heavenly Music」をリリース。

オフィシャル・ウェブサイト:http://hosonoharuomi.com/http://daisyworld.co.jp/
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いとうせいこう
いとうせいこう
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平成中村座inしたコメ シネマ歌舞伎「法界坊」
中村扇雀
中村扇雀 (なかむら せんじゃく)
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歌舞伎俳優
昭和35年、坂田藤十郎の次男として誕生。母は扇千景、兄は中村翫雀。42年に初 舞台、平成7年に三代目中村扇雀を襲名。時代物、世話物の女房、立役と幅広い活躍 をみせている。勘三郎との共演も多く平成中村座には12年の第一回公演から出演し てきた。また、いとうせいこう氏がラップの歌詞を担当し話題となった22年コクー ン歌舞伎「佐倉義民傳」にも宗吾の女房おさん役で出演している。

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