したコメ人 - 第5回したまちコメディ映画祭in台東

したコメ人

総合プロデューサー
いとうせいこう
いとうせいこう
profile
1961年、東京都出身。88年に小説『ノーライフ・キング』でデビュー。真新しいテーマと独特の文体で注目され、その後も小説、ルポルタージュ、エッセイなど、数多くの著書を発表する。99年、『ボタニカル・ライフ』で第15回講談社エッセイ賞受賞。執筆活動を続ける一方で、宮沢章夫、竹中直人、シティボーイズらと数多くの舞台・ライブをこなす。盟友・みうらじゅんとは共作『見仏記』で新たな仏像の鑑賞を発信し、武道館を超満員にするほどの大人気イベント『スライドショー』をプロデュースするなど、常に先の感覚を走り創作し続けるクリエーター。また、音楽家としてもジャパニーズヒップホップの先駆者として活躍し、現在はロロロ(クチロロ)での活動も話題に。テレビのレギュラー出演に「シルシルミシルさんデー」(テレビ 朝日)「ビットワールド」(Eテレ)「オトナの!」(TBS)などがある。

オフィシャル・ウェブサイト 『WATCH SEIKO
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第5回したコメ メインビジュアル担当
みうらじゅん
撮影 常盤響
みうらじゅん
profile
1958年京都府出身。武蔵野美術大学在学中に漫画家デビュー。イラストレーター、作家、ミュージシャン。“マイブーム”の生みの親であり、近年では“ゆるキャラ”の火付け役として、全国的ブームを引き起こした。代表的なものでは『アイデン&ティティ』、『色即ぜねれいしょん』、『勝手に観光協会』、『見仏記』シリーズなど。

オフィシャル・ウェブサイト : http://miurajun.net/

したコメ 公式サポーターソング担当
浅草ジンタ
浅草ジンタ
profile
浅草を拠点に国内外で精力的に活動中のロックバンド。2004年に三遊亭小遊三師匠よりバンド名を襲名。“エジャニカ”と自ら称する独特の音楽スタイルを持つ。本映画祭のサポーターソング「君がこの街にやってきて〜Acoustic Version〜」も担当。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.asakusajinta.com/
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したまちコメディ大賞2012審査員

根岸吉太郎
根岸吉太郎(ねぎし きちたろう)
profile
50年東京都生まれ。78年『オリオンの殺意より、情事の方程式』で監督デビュー。81年『遠雷』でブルーリボン監督賞、芸術選奨文部大臣賞新人賞を受賞。その後『探偵物語』『ウホッホ探検隊』『絆-きずな-』など様々な作品を手掛ける。05年『雪に願うこと』で東京国際映画祭サクラグランプリ、観客賞、監督賞、主演男優賞の4冠を獲得し各映画賞監督賞を総なめにした他、芸術選奨文部科学大臣賞も受賞。そして09年公開の『ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜』でモントリオール世界映画祭監督賞を受賞。10年春紫綬褒章受章。09年4月より東北芸術工科大学デザイン工学部映像学科教授、11年4月同大学学長に就任。

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小倉久寛
小倉久寛
profile
1954年三重県出身。学習院大学卒業。劇団スーパー・エキセントリック・シアター創立メンバー。本公演ほぼ全てに出演の他、「熱海五郎一座」など三宅裕司演出舞台に欠かせない存在。映画、TVドラマ、クイズ番組にも多数出演、また朴訥な語り口のナレーションも人気。秋からはテレビ朝日『仮面ライダーウィザード』に出演など多方面で活躍中。

オフィシャル・ウェブサイト http://artist.amuse.co.jp/artist/ogura_hisahiro/
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リリー・フランキー
リリー・フランキー
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「第4回したまちコメディ映画祭in台東」のメインビジュアルを担当。1963年、福岡県出身。武蔵野美術大学を卒業後、イラストやデザインのほか、文筆、写真、作詞・作曲、俳優など、多種多彩な分野で活動する。自身初の長編小説『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』は06年本屋大賞を受賞、220万部を超すベストセラーとなった。オリジナル絵本『おでんくん』はアニメ化され、オリジナルグッズも性別世代を超え幅広い人気を集めている。2011年は自身プロデュースによる新レーベル“RECORDZとまり木”をスタート、また初の舞台作品『クレイジーハニー』にも出演。

オフィシャル・ウェブサイト 『ロックンロールニュース
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いとうせいこう
したまちコメディ大賞2012

吐山由美・西本真希子
吐山由美・西本真希子(はやま ゆみ・にしもと まきこ)
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したまちコメディ大賞2011にてグランプリ、観客賞、U−25特別賞3冠受賞。「破れタイツ」というユニットとして、役者、映画監督、エンターテイナーとしてさまざまな分野で有名になろうとしている、今後大注目の二人組!

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特別招待作品
神田裕司(かんだゆうじ)
神田裕司(かんだゆうじ)
profile
東京下町出身。『幸福の鐘』『下妻物語』『オペレッタ狸御殿』『姑獲鳥の夏』『魍魎の匣』等数々の映画の企画プロデュースに携わり、世界3大映画祭を全て経験。高校時代に監督作品が「ぴあフィルムフェスティバル」に2年連続入選を果たす一方、自らも俳優として『星空の向こうの国』に主演。現在は俳優養成も手掛けるなど多方面で活躍中。

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シャンカール
シャンカール
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助監督としての経験を積み、監督デビュー。アイシュワリヤー・ラーイ主演『ジーンズ/世界は二人のために』のヒットで一流監督の仲間入りをする。構想10年の後2010年に作り上げ、日本でも2012年に公開された『ロボット』は世界的なヒットとなり、いまやインドを代表する監督となっている。

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バカリズム
バカリズム
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1975年福岡県出身。日本映画学校俳優科卒業。1995年『バカリズム』を結成。2005年12月よりピン芸人として活動。現在、TVレギュラー番組を中心に活動するかたわら、定期的に単独ライブを行っており、発売と同時に即完売となる人気を誇る。他にもナレーションや役者、イラスト、書籍、ブログ、オリジナルグッズの製作など多方面で活動中。

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ジェイド・カストロ
ジェイド・カストロ
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2007年"ENDO"で長編監督デビュー。その後”My Big Love"を経て、『レミントンとオカマゾンビの呪い』を監督した。他に脚本家、プロデューサーとしても活躍している。

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コメディ栄誉賞 ザ・ドリフターズ

ザ・ドリフターズ
ザ・ドリフターズ
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テレビ・映画・舞台と幅広く活躍する日本を代表するコメディグループ。特に怪物番組『8時だョ!全員集合』は当時の子供たちに圧倒的な影響与えた。『全員集合』そして『ドリフ大爆笑』のコントやギャグは日本の笑いの源流の一つである。また主演の喜劇映画は1967年〜1975年に21本製作され人気を博す。現在も多方面で活躍中。

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サエキけんぞう
サエキけんぞう
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ミュージシャン 作詞家 プロデューサー。58年生まれ。80年『ハルメンズの近代体操』でデビュー。83年「パール兄弟」結成。作詞家としても数多くのアーテ ィストへ作詞を提供。プロデューサー・大学講師・映画出演・TV番組司会など多方面で活躍中。

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小宮山雄飛
小宮山雄飛(こみやま ゆうひ)
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ホフディランのボーカル&キーボードとして、1996年「スマイル」でデビュー。1997年に、高木ブー氏に『GOOD!』を楽曲提供。2012年2月8thアルバム『2PLATOONS』をVAPよりリリース。9月から12月にかけては、ホフディラン初となる二人編成でのライブツアー『ホ二人旅2012』(全国14ヶ所が既に決定)を開催。音楽以外でも、ラジオ/TVのパーソナリティーや、CMナレーション、雑誌連載、WEBプロデュースなど精力的に活動中。

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佐藤利明
佐藤利明(さとう としあき)
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1963年東京都出身。娯楽映画研究家。構成作家、ラジオパーソナリティ、音楽評論家として活躍。『植木等スーダラBOX』、『日活100周年邦画クラシックス』、由紀さおり & Pink Martini「1969」、CD「ドリフ映画だョ!全員集合」(EMI)ほか多数を制作・企画監修・解説。現在、文化放送「みんなの寅さん」を構成・出演中。

オフィシャル・ウェブサイト : http://toshiakis.at.webry.info/
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ザ・ドリフターズ リスペクトライブ
浅草ジンタ

OKAMOTO‘S
OKAMOTO‘S
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岡本太郎とラモーンズを敬愛する、新宿からやって来た四人組ロックバンド。メジャー移籍後のライヴ本数は3年間で約300本。米国・豪州・香港・台湾・ベトナムなど積極的に海外公演も敢行している。度肝を抜く演奏力とぶっちぎりのパフォーマンスで音楽シーンを席巻中!!

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.okamotos.net/
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怒髪天
怒髪天
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1984年、札幌でバンド結成。自らの音楽をJAPANESE R&E(リズム&演歌)と称し、独自のロックンロール道を確立。現在までにシングル15曲、アルバム18枚を発表。最新アルバムは『Tabbey Road』。最近では桃屋のCMでも話題に。2011年、自身初となる全国5都市6公演のホールツアーを大成功におさめ、未だセールス・ライブ動員共に右肩上がりで活動中。

オフィシャル・ウェブサイト : http://dohatsuten.jp/
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ポカスカジャン
ポカスカジャン
profile
冗談音楽ユニット。結成以前から、各々がバンドヴォーカルとして活躍していたため、音楽センスに裏打ちされた音曲ネタの数々で、寄席演芸場から大ホールまで変幻自在に対応可能なライブを展開。ロックフェスなどにも多数出演。CMソング「ガリガリ君のうた」でお馴染み。

オフィシャル・ウェブサイト : http://pocaskajan.com/
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ホフディラン
ホフディラン
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ワタナベイビー、小宮山雄飛の2人によるロックユニット。1996年「スマイル」でデビュー。メンバーそれぞれが作詞・作曲・ボーカルというスタイルをとり、リリース全作品を自らでアレンジ・プロデュースする。最新アルバムは『2PLATOONS』。 音楽以外でも、ラジオ/TVのパーソナリティーや、CMナレーション、雑誌連載、WEBプロデュースなど精力的に活動中。秋冬にかけて、全国約15箇所でのライブツアー『ホ二人旅2012』を敢行する。

オフィシャル・ウェブサイト : http://hoff.jp/
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レキシ
レキシ
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1997年SUPER BUTTER DOGのキーボーディストとしてメジャーデビュー。椎名林檎・安藤裕子・スネオヘアーのプロデュースや怒髪天・サンボマスターなど多数のアーティストの楽曲に参加の他、「ビットワールド」(Eテレ)への出演など多方面で活躍中。2007年レキシとしてソロデビュー。ライブを精力的に行い、軽妙なトークと演奏で会場を沸かし続けている。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.laughin.co.jp/ikechan/
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「映画秘宝」presents 映画秘宝まつり

町山智浩
町山智浩
profile
映画評論家、「映画秘宝」(洋泉社)創刊編集長。97年に渡米。 週刊文春、週刊アスキー、クーリエ・ジャポン、anan、サイゾーなどの連載、『映画の見方がわかる本』など著書も多数。映画の字幕監修も手掛けるほか、TBSラジオ「たまむすび」毎週火曜日午後3時レギュラー、WOWOW「町山智浩の映画塾!」など多方面で活躍中。

オフィシャル・ブログ : http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/
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水道橋博士
水道橋博士(すいどうばし はかせ)
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1962年岡山県出身。1986年ビートたけしに弟子入り。漫才コンビ「浅草キッド」としてTV・ラジオ・舞台等で活躍する傍ら、ライターとしても精力的に活躍中。レギュラー番組に『あさイチ』(NHK)、『ぷれサタ!』(東海テレビ)、『たかじんNOマネー』(テレビ大阪)など。主な著書に『博士の異常な健康』、『本業』など多数。最新刊は電子書籍『藝人春秋』。

オフィシャル・ウェブサイト : キッドリターン
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ドリュー・ゴダード Drew Goddard
ドリュー・ゴダード
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『キャビン・イン・ザ・ウッズ(原題)』監督。1975年ニューメキシコ州ロスアラモス出身。「バフィー〜恋する十字架〜」などのTVシリーズの脚本家として活躍。日本でも大ヒットした「LOST」の第一シーズンを手掛けたことで全米脚本家賞にノミネートされた。2008年には『クローバーフィールド/HAKAISHA』の脚本を担当し、映画界でも注目を集め、本作が初監督作品となる。

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声優口演ライブinしたコメ2012
羽佐間道夫(はざま みちお)
羽佐間道夫(はざま みちお)
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『ロッキー』のシルヴェスター・スタローンほか、スティーヴ・マーティン、ウッディ・アレン、ロバート・デニーロ、ハリソン・フォードなどの吹き替えを担当。吹き替え本数は6000本を超える声優界の大御所。パーソナリティ、プロデューサーとしても活躍している。

オフィシャル・ウェブサイト : http://mouvement.jp/actor01_hz.html
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野沢雅子
野沢雅子(のざわ まさこ)
profile

「ゲゲゲの鬼太郎」(鬼太郎役)、「銀河鉄道999」(星野鉄郎役)、「ドラゴンボール」シリーズ(孫悟空役、悟飯役、悟天役、他)など代表作数知れず。日本を代表する声優の一人。劇団ムーンライト主宰でもありパーソナリティとしても活躍。

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.office-nozawa.co.jp/
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若本規夫
若本規夫(わかもと のりお)
profile
「サザエさん」(アナゴ役)、「ドラゴンボールZ」(セル役)、またナレーションとしても「嵐にしやがれ」「人志松本のすべらない話」等代表作数知れず。渋さと鋭さを併せ持つ独特の声質で日本声優界を牽引。

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.sigma7.co.jp/profile/m_40.html
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山寺宏一(やまでら こういち)
山寺宏一(やまでら こういち)
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人気、実力ともにNo.1声優。代表作に「それいけ!アンパンマン」(チーズ役など4役)がある。ディズニー映画では ドナルドダックを始め10役以上を担当。吹き替えはエディ・マーフィー、ジム・キャリーなど。バラエティー番組「おはスタ」ではメイン司会を務める。

オフィシャル・ウェブサイト : http://across-ent.com/profile/yk.php
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内田けんじ コメディ映画講義
うちだけんじ
うちだけんじ
profile
1972年神奈川出身。サンフランシスコ州立大学芸術学科映画科卒業。帰国後、自主製作した『WEEKEND BLUES』が「PFFアワード2002」で企画賞、ブリリアント賞をW受賞。劇場デビュー作『運命じゃない人』は第58回カンヌ映画祭をはじめ国内外で数々の賞に輝き、08年『アフタースクール』では全国大ヒットロングランを記録。新作『鍵泥棒のメソッド』で上海国際映画祭脚本賞受賞など、いずれも高い評価を得ている。

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生誕88周年記念 岡本喜八監督特集〜KIHACHI MEETS COMEDY〜

岡本喜八
岡本喜八(おかもと きはち)
profile
58年「結婚のすべて」でデビュー。リズム感あふれる軽快な画面作りで鮮烈なイメージを残した。代表作に「独立愚連隊」「日本のいちばん長い日」「肉弾」「江分利満氏の優雅な生活」など。著作多数。

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本田博太郎
本田博太郎(ほんだ ひろたろう)
profile
1951年2月8日茨城県出身。79年蜷川幸雄演出の舞台「近松心中物語」で注目を集める。以後「必殺仕舞人」「雲霧仁左衛門」、映画「カミュなんて知らない」「桜田門外ノ変」など映画やテレビで活躍。近作では大河ドラマ「龍馬伝」、「タイトロープの女」など。

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ミッキー・カーチス
ミッキー・カーチス
profile
米負傷兵の慰問や進駐軍のベースキャンプ廻りの後、58年、第1回「日劇ウエスタン・カーニバル」でロカビリー三人男として爆発的なブームを起こし、同年、映画『結婚のすべて』で俳優としてデビュー。落語家としても精進を重ね、「ミッキー亭カーチス」の名で立川流Bコースの真打として高座にも立つ。2012年のお正月映画「ロボジー」(東宝)では主役として出演。大ヒット作となった。現在も音楽ライブ、舞台、映画、ドラマ、バラエティーと幅広く活躍中。

関連プログラム:
「DVD&ブルーレイでーた」presents ソフト・スルー・コメディ大賞
フランク・コラチ
profile
『Mr. ズーキーパーの婚活動物園』監督。ニューヨーク州出身。旅行ドキュメンタリー監督としてスタート。2006年の『ウォーターボーイ』はスポーツコメディジャンルの全米興収記録を樹立。他代表作に『もしも昨日が選べたら』、『80デイズ』、『ウェディング・シンガー』など。批評家のみならず一般人からの評価も高い。次回作は、ケヴィン・ジェームズとタッグを組んだ格闘技コメディ『Here Comes the Boom』(全米公開2012年10月予定)。

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ファミリー企画 映画『紙兎ロペ』 つか、夏休みラスイチってマジっすか!?
内山勇士
内山勇士
profile
1980年神奈川県出身。東京工芸大学映像学科大学院の卒業制作DVD「アルツハイム」が、プロデューサー日下部雅謹氏の目に留まり「紙兎ロペ」の制作がスタート。今回が長編初作品となる。作画から声優までをこなす注目のクリエイター。

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青池良輔
青池良輔
profile
1972年山口県出身。クリエイティブディレクター、プロデューサー、アートディレクターを経て、2002年にアニメーション作品「CATMAN」をSHOCKWAVE.COMで発表。その後、数々のアニメーション作品、TV-CM、ドラマのディレクターとして活躍中。主な作品に、藤子・F・不二雄のパラレル・スペース「征地球論」、星新一ショートショート劇場「生活維持省」「現在」「夢と現実」など。

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LiLiCo
LiLiCo
profile
スウェーデン・ストックホルム生まれ。1989年から芸能活動をスタート。映画・ファッションのイベントMCやラジオ、テレビに多数出演、映画に関するトークショーも人気。声優、雑誌連載などマルチに活躍する映画コメンテーター。テレビのレギュラー出演にTBS「王様のブランチ」・「水曜プレミアシネマ」などがある。

オフィシャル・ウェブサイト 『LiLi.Com
関連プログラム:
台東区フィルム・コミッション支援作品 『メンゲキ!』
四季涼
四季涼(しき りょう)
profile
長崎県佐世保市出身。テレビ番組ディレクター・プロデューサー「すんげー!BEST10」「ワチャチャTV」「千千原原」「くりくりぃむ」「ブルブルアンタッチャブル」「ゴッドタン」などをへて、2008年に自主制作劇場公開作品「ヒトリマケ」で監督デビュー。今回2作目となる。

関連プログラム:
カウントダウンイベント/オープニングセレモニー
山崎バニラ
山崎バニラ
profile
活弁士(活動写真弁士)。2001年、東京キネマ倶楽部座付き弁士としてデビュー。“ヘリウムボイス”と呼ぶ独特の声と、大正琴とピアノを弾き語る独自の芸風を確立。2008年公開、押井守総監督『斬〜KILL〜』の一編、深作健太監督『こども侍。』の活弁と大正琴を担当。声優・文筆業他、近年は動画も制作。

オフィシャル・ウェブサイト 『山崎バニラ公式サイト
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