したコメ人 - 第4回したまちコメディ映画祭in台東

したコメ人

総合プロデューサー
いとうせいこう
いとうせいこう
profile
1961年、東京都出身。88年に小説『ノーライフ・キング』でデビュー。真新しいテーマと独特の文体で注目され、その後も小説、ルポルタージュ、エッセイなど、数多くの著書を発表する。99年、『ボタニカル・ライフ』で第15回講談社エッセイ賞受賞。執筆活動を続ける一方で、宮沢章夫、竹中直人、シティボーイズらと数多くの舞台・ライブをこなす。盟友・みうらじゅんとは共作『見仏記』で新たな仏像の鑑賞を発信し、武道館を超満員にするほどの大人気イベント『スライドショー』をプロデュースするなど、常に先の感覚を走り創作し続けるクリエーター。また、音楽家としてもジャパニーズヒップホップの先駆者として活躍し、現在はロロロ(クチロロ)での活動も話題に。テレビのレギュラー出演に「シルシルミシル」(テレビ朝日)「天才てれびくんMAX・ビットワールド」(NHK教育)などがある。

オフィシャル・ウェブサイト 『WATCH SEIKO
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第4回したコメ メインビジュアル担当
リリー・フランキー
リリー・フランキー
profile
1963年、福岡県出身。武蔵野美術大学を卒業後、イラストやデザインのほか、文筆、写真、作詞・作曲、俳優など、多種多彩な分野で活動する。自身初の長編小説『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』は06年本屋大賞を受賞、220万部を超すベストセラーとなった。オリジナル絵本『おでんくん』はアニメ化され、オリジナルグッズも性別世代を超え幅広い人気を集めている。2011年は自身プロデュースによる新レーベル“RECORDZとまり木”をスタート、また初の舞台作品『クレイジーハニー』にも出演。

オフィシャル・ウェブサイト 『ロックンロールニュース
したコメ 公式サポーターソング担当
浅草ジンタ
浅草ジンタ
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浅草を拠点に国内外で精力的に活動中のロックバンド。2004年に三遊亭小遊三師匠よりバンド名を襲名。“エジャニカ”と自ら称する独特の音楽スタイルを持つ。本映画祭のサポーターソング「君がこの街にやってきて〜Acoustic Version〜」も担当。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.asakusajinta.com/
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したまちコメディ大賞2011 審査員
本広克行
本広克行
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1965年、香川県出身。『悪いこと』(フジテレビ系 1992年)でドラマ監督デビュー。その後、数々のテレビドラマシリーズを監督。映画『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』(2003年)で173億円の興行収入を記録し、ヒットメーカーとしての地位を不動のものとする。主なテレビドラマの代表作に『お金がない!』(フジテレビ系 1994年)、『踊る大捜査線』(フジテレビ系 1997年)、『SP 警視庁警備部警護課第四係』(フジテレビ系 2007年)など多数。映画監督作品に『踊る大捜査線THEMOVIE』シリーズ(1998年、2003年、2010年)、『スペーストラベラーズ』(2000年)、『サトラレ』(2000年)、『交渉人 真下正義』(2005年)、『サマータイムマシン・ブルース』(2005年)、『UDON』(2006年)、『少林少女』(2008年)、『曲がれ!スプーン』(2009年)など。ROBOT所属。

オフィシャル・ウェブサイト 『THE MOTOHIRO.COM
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笹野高史
笹野高史
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1948年、兵庫県出身。日本大学芸術学部映画学科在学中、劇団「自由劇場」にスタッフとして入団。後に俳優として活動を始め、79年の舞台「上海バンスキング」のバクマツ役で注目される。81年に同劇団を退団後は、コミカルからシリアスな役柄まで自在に演じる個性派俳優として映画、テレビなど多数出演。山田洋次監督作品の常連であり、『男はつらいよ』シリーズ、『釣りバカ日誌』シリーズに出演。2007年『武士の一分』で、第30回日本アカデミー賞助演男優賞他、多くの映画賞を受賞。他出演作品に、『美味しんぼ』(1996)『パッチギ!』(2004)『寝ずの番』(2006)『おくりびと』(2008)がある。

オフィシャル・ウェブサイト 『グランパパプロダクション
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山田雅子
山田雅子(やまだ まさこ)
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1969年、新潟県出身。製作プロデューサー。大学卒業後、新聞記者を経て、CM制作会社マザースに10年間勤務。TOYOTA、マクドナルド、NTT、JR、東京ガス、Dydo、ツムラ、ロッテなど数多くのTV-CMを制作し、ACC賞、クリオ賞金賞、ニューヨークフィルムフェスティバルショートリストを受賞。その後、東北新社にて、アニメーション、ドラマ、子供番組を企画制作。その一方、CM制作の方法論を生かした独自のスタッフ編成で、コメディ作品の制作ブランドを立ち上げ、映画『ラブ★コン』(2006年)を企画&制作。2007年、アスミック・エースに移籍。その他代表作に、『ハンサム★スーツ』 (2008/企画&制作)、小説家舞城王太郎氏とのオリジナル企画『NECK』舞台版&映画版 (2010/企画&制作)、『高校デビュー』 (2011/企画&制作)がある。

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いとうせいこう
したまちコメディ大賞2011
高野雄宇
たかの ゆう
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1979年北海道生まれ。テレビ番組の構成や脚本を手掛けながら、映画制作を行う。前々作「僕の宇宙には悪魔の」はコケたが、前作「ちょぼ」は、したまちコメディ映画祭グランプリなど各映画祭で少し褒められる。現在、劇場用作品を準備中。

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特別招待作品
吉田照幸
吉田照幸
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1969年、福岡県出身。1993年NHK入局。「のど自慢」「歌謡コンサート」などのエンターテイメント番組を中心に活躍。広島局を経て、番組開発部異動後、2004年に「サラリーマンNEO」を企画。以後全シリーズの演出を担当する。

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B.バトウルズィー [Bat-ulzii]
B.バトウルズィー
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1979年、モンゴル生まれ。国立大学でアートを学んだ後、モンゴル国営テレビのスタジオでアニメーター兼デザイナーとしてキャリアをスタート。映画製作への強い思いから、2002年、自身の製作会社“Hero Entertainment”を設立。同年、長編映画に初参加。2004年、モンゴルUBS放送ミュージックビデオアワードで最優秀監督賞ほか多数受賞。2009年、“I Love you 2”で長編映画監督デビュー。本作が2作目となる。

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マルコム・ベンビル
マルコム・ベンビル
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ミュージックビデオ、コマーシャルの監督だけでなく、カメラマンとしても活躍するイギリス出身のクリエイター。長編デビュー作品『44 inch Chest』ではイギリスの名優レイ・ウィンストン、イアン・マクシェーンなど名だたる名優たちを迎え、サンディエゴ映画批評家協会賞を受賞。

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前田哲
前田哲
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助監督として、伊丹十三や滝田洋二郎、周防正行監督らの作品に携わり、1998年に相米慎二監督の元で、『ポッキー坂恋物語・かわいいひと』エピソード3で劇場映画デビュー。主な監督作に、『sWinG maN』(00)『パコダテ人』(02)『陽気なギャングが地球を回す』(06)『ドルフィンブルー』(07)『ブタがいた教室』(08)『猿ロック THE MOVIE』(10)など。

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セス・ゴードン
セス・ゴードン
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脚本家・監督・プロデューサーとして、その率直なアプローチ、写実的なストーリーテリング、人生の日常にユーモアを見つける能力で、多くの映画ファンの心をつかんできた。ビンス・ボーン、オスカー®女優リース・ウィザースプーン主演『フォー・クリスマス』(08・未)で長編映画監督デビュー。

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コメディ栄誉賞 伊東四朗特集
伊東四朗
伊東四朗
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1937年、東京都台東区出身。1961年に三波伸介、戸塚睦夫と「てんぷくトリオ」を結成、お茶の間で人気を博す。その後「電線音頭」の「ベンジャミン伊東」や「小松の親分さん」で大ブレイク。以後俳優業にも活躍の場を広げる。現在テレビ・映画・舞台・ラジオと多方面で活躍中。

オフィシャル・ウェブサイト 『伊東四朗オフィシャルサイト
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小松政夫
小松政夫(こまつ まさお)
profile

1942年福岡県出身。セールスマン生活後、植木等の付き人を経て「シャボン玉ホリデー」で芸能界デビュー。コメディアンとして「もーイヤ、こんな生活!」「ながーい目で見てください」他多くのオリジナルギャグ、「しらけどり音頭」のヒット、「小松の大親分」等の爆笑コントで人気を博す。タレント・俳優としても多方面で活躍中。

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高田文夫
高田文夫(たかだ ふみお)
profile

1948年、東京都出身。放送作家。「オレたちひょうきん族」「ビートたけしのオールナイトニッポン」など数多くのヒット番組を手掛ける。一方で立川談志の立川流に入門、立川藤志楼を名乗り88年真打昇進。長寿番組「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」パーソナリティを務める。

高田文夫のラジオビバリー昼ズ:http://www.1242.com/takada/
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クロージングセレモニー【リスペクトライブ】エノケン×笠置シヅ子のブギフェス
浅草ジンタ

EGO-WRAPPIN
EGO-WRAPPIN
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1996年、中納良恵と森雅樹によって大阪で結成。「色彩のブルース」や「くちばしにチェリー」は、多様なジャンルを消化し、エゴ独自の世界観を築きあげた名曲として異例のロングヒットとなる。2011年4月には、昨年10周年を迎え、東京・大阪・韓国で10公演を開催した恒例LIVE「Midnight Dejavu」を集約した待望のLIVE DVDを発売。

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.egowrappin.com/
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ゴマアブラ
ゴマアブラ
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肉食アーバン系!汗かきエンタメソウルバンド ゴマアブラ!SUMMER SONIC2011出演等、2ndアルバム『炒める』がTV東京『アリなし』エンディングに大抜擢!今まさにアブラノッテます。

オフィシャル・ウェブサイト:ゴマアブラ ホームページ
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高田漣ブギウギバンド【高田漣(Vo,G), 伊賀航(B), 伊藤大地(Dr)】ゲスト:細野晴臣(Vo,G)
高田漣
高田漣(たかだ れん)
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1973年、日本を代表するフォークシンガー・高田渡の長男として生まれる。スティール・ギターをはじめとするマルチ弦楽器奏者としてレコーディングやライヴで活躍中。したコメ出演にあたり、細野晴臣さんのサポートを務める愉快な仲間達とスペシャルユニット「高田漣ブギウギバンド」を結成。

オフィシャル・ウェブサイト 『TONE

細野晴臣
細野晴臣(ほその はるおみ)
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1947年東京生まれ。音楽家。1969年エイプリル・フールでプロデビュー後、はっぴいえんど、ティン・パン・アレー、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)等を経て現在に至る。2011年4月、久々のソロアルバム「HoSoNoVa」をリリース。

オフィシャル・ウェブサイト 『hosonoharuomi.com』、『DWWW
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ポカスカジャン
ポカスカジャン
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冗談音楽ユニット。結成以前は、各々がバンドヴォーカルとして活躍していただけに、音楽センスに裏打ちされた音曲ネタの数々で、寄席演芸場から大ホールまで変幻自在に対応可能。CMソング「ガリガリ君のうた」でお馴染み。

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メトロファルス
メトロファルス
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80年代のパンク・ニューウェイヴのさなかに登場。伊藤ヨタロウの諧謔的で饒舌な歌詞とパフォーマンスを中心に、江戸前ジプシー・ミュージック(!?)ともいうべき、摩訶不思議な独自の音楽世界を提示し続けている。現在もカルトな人気を誇る異能・奇才が集結した音楽集団。ライブ活動以外にも芝居音楽も展開している。

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レキシ
レキシ
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1997年SUPER BUTTER DOGのキーボーディストとしてメジャーデビュー。椎名林檎・安藤裕子・スネオヘアーのプロデュースやスペースシャワーTVでのレギュラーやNHK教育「天才てれびくんMAX ビットワールド」への出演など多方面で活躍中。2007年レキシとして待望のソロデビュー。
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「映画秘宝」presents 映画秘宝まつり

町山智浩
町山智浩(まちやま ともひろ)
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映画評論家、「映画秘宝」(洋泉社)創刊編集長。97年に渡米。最近の仕事にはTBSラジオ『キラ☆キラ』金曜日レギュラー、東京MXテレビ『松嶋×町山 未公開映画を観るTV』の司会および映画選定、字幕監修などがある。著書も『映画の見方がわかる本』など多数。

オフィシャル・ブログ http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/
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浅草キッドの写真
浅草キッド
profile
1986年、ビートたけしに弟子入り。浅草フランス座で修行しながら87年にコンビ結成。92年「浅草橋ヤング洋品店」(テレビ東京)の出演が転機となり、社長・料理人など数々の異業種スターを発掘する。現在も「草野★キッド」(テレビ朝日)、「熱血!平成教育委員会」(フジテレビ)、「第二アサ(秘)ジャーナル」(TBS)など、テレビ・ラジオで活躍。持ち前の探究心で活動は芸能界の枠を超え、政界・格闘技界などフィールドを広げている。CSチャンネル・洋画★シネフィル・イマジカでは映画情報バラエティ「浅草映画研究会」の司会を担当。学習院大学中条省平とともに、作品を熱く語り尽す。また多くの雑誌に連載を持つなど、執筆活動も精力的に展開中。特に『お笑い男の星座2』(文藝春秋)は大宅壮一ノンフィクション賞にノミネートされ、高い評価を受けた。

オフィシャル・ウェブサイト 『キッドリターン
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グレッグ・モットーラの写真
グレッグ・モットーラ
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1964年7月11日生まれ。コロンビア大学大学院映画学科に在籍中、シドニー・ルメット、デヴィッド・マメット、ジョージ・ロイ・ヒルを研究。『デイトリッパー』(96)の脚本・監督で長編映画デビュー。同作品はカンヌ国際映画祭に招待され、ドゥーヴィル・アメリカン・フィルム・フェスティバルでは観客賞と審査員賞を受賞。その後、『スーパーバッド 童貞ウォーズ』(07)、『アドベンチャーランドへようこそ』(09)を発表。また、ウディ・アレン監督の映画『セレブリティ』(98)と『さよなら、さよならハリウッド』(02)に俳優として出演している。

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声優口演ライブinしたコメ2011
羽佐間道夫(はざま みちお)
羽佐間道夫(はざま みちお)
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『ロッキー』のシルヴェスター・スタローンほか、スティーヴ・マーティン、ウッディ・アレン、ロバート・デニーロ、ハリソン・フォードなどの吹き替えを担当。吹き替え本数は6000本を超える声優界の大御所。パーソナリティ、プロデューサーとしても活躍している。

オフィシャル・ウェブサイト : http://mouvement.jp/actor01_hz.html
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野沢雅子
野沢雅子(のざわ まさこ)
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「ゲゲゲの鬼太郎」(鬼太郎役)、「銀河鉄道999」(星野鉄郎役)、「ドラゴンボール」シリーズ(孫悟空役、悟飯役、悟天役、他)など代表作数知れず。日本を代表する声優の一人。劇団ムーンライト主宰でもありパーソナリティとしても活躍。

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.office-nozawa.co.jp/
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高木渉
高木渉(たかぎ わたる)
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アニメから外国映画の吹替えと幅広く活動。劇団あかぺら倶楽部にも所属し舞台俳優としても活躍。代表作に「名探偵コナン」(高木刑事役)、「ガリバー旅行記」のジャック・ブラック、NHK人形活劇「新・三銃士」(ポルトス役)など。

オフィシャル・ウェブサイト:http://www.artsvision.co.jp/
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山寺宏一(やまでら こういち)
山寺宏一(やまでら こういち)
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人気、実力ともにNo.1声優。代表作に「それいけ!アンパンマン」(チーズ役など4役)がある。ディズニー映画では ドナルドダックを始め10役以上を担当。吹き替えはエディ・マーフィー、ジム・キャリーなど。バラエティー番組「おはスタ」ではメイン司会を務める。

オフィシャル・ウェブサイト : http://across-ent.com/profile/yk.php
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旧橋壮(ふるはし つよし)
旧橋壮(ふるはし つよし)
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サックス奏者。新宿ピットインをはじめオリジナル性の強いステージを国内のジャズシーンの他、ヨーロッパやニューヨークでもライブを行う。「宇宙の花」「LUSHLIFE」他6枚のアルバムをリリース。様々なアーティストとライブ・レコーディングで交流・共演している。

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コメディ映画講義 今年もやります! モンティ・パイソン特別講義

松尾貴史の写真
松尾貴史(まつお たかし)
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1960年、兵庫県出身。大阪芸術大学卒業後、デビュー。テレビ、ラジオをはじめ、エッセイやイラスト、折り紙など、幅広く活躍。現在、京都造形芸術大学の客員教授も務める。著書に、「ネタになる『統計データ』」「なぜ宇宙人は地球に来ない?」他がある。

オフィシャル・ブログ Twitter:@Kitsch_Matsuo
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宮沢章夫の写真
宮沢章夫(みやざわ あきお)
profile
1956年、静岡県出身。劇作家、演出家。早稲田大学教授。90年より「遊園地再生事業団」の舞台活動を開始。近著に小説『ボブ・ディラン・グレーテスト・ヒット第三集』(新潮社)。2010年『時間のかかる読書』にて伊藤整文学賞受賞。

オフィシャル・ウェブサイト 『遊園地再生事業団と主宰・宮沢章夫のサイト
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須田泰成
須田泰成(すだ やすなり)
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1968年、大阪府出身。(株)スローコメディ広告社の代表として、低予算ネット動画CM、下北沢スロコメ&経堂さばのゆなどの実空間と街を舞台にリアル・イベントを仕掛ける、新しいコンテンツ&広告制作を行っている。著書に『モンティ・パイソン大全』など。

オフィシャル・ブログ: http://slowcomedy.exblog.jp
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コメディ映画講義 エノケン&笠置シヅ子に見る“音楽の世界”
佐藤利明
佐藤利明(さとう としあき)
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1963年、東京都出身。娯楽映画研究家。構成作家、ラジオパーソナリティ、音楽評論家としても活躍。単行本「植木等ショー~クレイジーテレビ大全~」(洋泉社)、CD「唄うエノケン大全集」企画制作などを手がける。

オフィシャル・ウェブサイト : http://toshiakis.at.webry.info/
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ケラリーノ・サンドロヴィッチ
ケラリーノ・サンドロヴィッチ
profile
1963年、東京都出身。82年有頂天を結成、85年劇団健康を旗揚げ、解散後ナイロン100℃を始動。以降数々の演劇賞を受賞。映画「罪とか罰とか」、TVドラマ「時効警察」の脚本・監督も務める。

オフィシャル・ウェブサイト : http://www.cubeinc.co.jp/
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いとうせいこう
前夜祭オールナイト がんばれ、アメコメ!!したコメ×アメコメ
LiLiCo
LiLiCo
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スウェーデン・ストックホルム生まれ。18歳の時来日、1989年から芸能活動スタート。TBS「王様のブランチ」に映画コメンテーターとして出演中。映画、ファッションのイベントMCやトークショー、ラジオなど多数出演。映画やアニメの声優も演じ、マルチに活躍している。

オフィシャル・ウェブサイト : LiLi.Com
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ピーター・ファレリー&ボビー・ファレリー兄弟
ピーター・ファレリー&ボビー・ファレリー兄弟
profile
アメリカ・ペンシルヴァニア州出身の実の兄弟、映画監督(兄ピーター:1956年12月17日生まれ、弟ボビー:1958年6月17日生まれ)。『ジム・キャリーはMr.ダマー(1994年公開)』でメジャーキャリアをスタート。キャメロン・ディアス、ベン・スティーラー主演で話題を呼んだ『メリーに首ったけ(1998年公開)』などヒット作多数。一貫して馬鹿馬鹿しくてくだらないギャグをふんだんに盛り込みながら、ふとした感動を呼び起こすようなロマンチック・コメディを得意とする。ボビー・ファレリーが第1回したコメに来日参加!

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特別上映 瀬川昌治監督特集
瀬川昌治
瀬川昌治(せがわ まさはる)
profile
1925年、東京都出身。東京大学文学部卒。59年に東映に入社。『乾杯!ごきげん野郎』、『喜劇・競馬必勝法』三部作、『喜劇列車』シリーズなど。69年松竹へ招聘され『喜劇旅行』シリーズを手掛ける。「喜劇映画の名手」と呼ばれる。テレビドラマでも「赤い」シリーズ、「スチュワーデス物語」、「HOTEL」を演出。2011年日本映画批評家大賞・プラチナ大賞を受賞。

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佐藤利明
台東区フィルム・コミッション支援作品 浅草堂酔夢譚
荻野欣士郎
荻野欣士郎(おぎの きんしろう)
profile
1970年、東京都出身。企画・営業・プロデュース・上映を自身で行う実験映画監督。ATGプロデューサー葛井欣士郎の弟子。「私の骨」(原作・高橋克彦/出演・田口トモロヲ)で映画監督デビュー。最新作は福島原発反対映画「福島さん」。文化学園大学講師。

オフィシャル・ブログ: 荻野欣士郎の「浅草堂酔夢譚」監督日記
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