今年もしたコメがやってくる・・・・!
2012年9月14日(金)-17日(月・祝)、
「第5回したまちコメディ映画祭in台東」を開催します。
気になる企画内容の詳細は、順次第5回したコメ公式HPにて発表して参ります。
今年も、わくわくする企画をたくさん準備中!
乞うご期待!!
今年もしたコメがやってくる・・・・!
2012年9月14日(金)-17日(月・祝)、
「第5回したまちコメディ映画祭in台東」を開催します。
気になる企画内容の詳細は、順次第5回したコメ公式HPにて発表して参ります。
今年も、わくわくする企画をたくさん準備中!
乞うご期待!!
第4回したまちコメディ映画祭in台東の『映画秘宝まつり』で
大反響を巻き起こした『宇宙人ポール』
各所からの熱いご要望に応えて、12/23(祝)の全国公開より一週早い
今週末の12/17(土)から、東京にて先行公開がはじまります!!

© 2010 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED
.
友情は星を超える!
『宇宙人ポール』
12月17日(土)より東京先行公開!
12月23日(祝・金)より全国ロードショー
期待度大の本作、是非劇場でご覧ください!
第4回したまちコメディ映画祭in台東の特別招待作品、
『フェイク・クライム』が、
今週末の11/26(土)より全国公開となります!
©Henry's Crime, LLC, Mimran Schur Pictures, LLC. All rights reserved.
キアヌ・リーブスがプロデューサーも務めた最新主演作!
『フェイク・クライム』
11月26日(土)より全国ロードショー
【ストーリー】
友人に騙され、強盗罪で捕まったお人好しのヘンリー。出所後本当に銀行強盗を行うべく、刑務所で出会ったマックスと奔走する。
ハリウッドスター、キアヌの新たな一面が楽しめる本作。
劇場で是非お確かめください!
第4回したまちコメディ映画祭in台東のオープニングを飾った
『サラリーマンNEO 劇場版(笑)』が、
いよいよ明後日、11/3(木・祝)より全国公開となります!

©2011「劇場版サラリーマンNEO」製作委員会
日本一お騒がせな社員たちによる前代未聞の逆転劇が始まる。
『サラリーマンNEO 劇場版(笑)』
11月3日(木・祝)より全国ロードショー
監督:吉田照幸
出演:小池徹平 生瀬勝久 ・ 田口浩正 中越典子 入江雅人
篠田麻里子 / 伊東四朗 / 麻生祐未 宮崎美子 ・ 平泉成 / 沢村一樹
【ストーリー】
社長命令によりシェアNo1を目指すことになった万年業界5位のNEOビール社。中西課長率いる営業一課では、「無重力ビール」(!)など、全く味の想像できない"珍妙"なビールが次々に提案されるが、なかなかピンとこない。ところが新入社員の新城が、その場しのぎで口にした企画が何故か通ってしまい、物語は大きく動き出す...。
したコメでのオープニング上映時は、公会堂前で実施されたレッドカーペットから
吉田監督、小池徹平さん、生瀬勝久さん、堀内敬子さんが参加。
さらに第4回のコメディ栄誉賞を受賞した伊東四朗さんも合流し、華やかに盛上げてくれました!
上映前の爆笑舞台挨拶に続いてお披露目された本編でも、
満席の客席から随所で笑い声が!コメディ映画祭にふさわしいスタートとなりました。
→レッドカーペットの様子はこちら
→上映時舞台挨拶の様子はこちら
ひたすら楽しめる本作。したコメで見逃した方は是非、劇場へ足をお運びくださいませ!
先日の第4回したコメで上映された
特別招待作品『モンスター上司』が、
いよいよ今週末、10/29(土)より全国公開となります!
©2011 NEW LINE PRODUCTIONS, INC.
『モンスター上司』
10月29日(土)より全国ロードショー
ケビン・スペイシー、ジェニファー・アニストン、コリン・ファレルが史上最悪の上司に! 上司に悩まされている全てのサラリーマンに贈る痛快復讐コメディ。
監督:セス・ゴードン
出演:ジェイソン・ベイトマン、チャーリー・デイ、ジェイソン・サダイキス、ジェニファー・アニストン、コリン・ファレル、ケビン・スペイシー、ジェイミー・フォックス、ドナルド・サザーランド
【ストーリー】
ニック、カート、デイルは、それぞれのボスの存在を葬り去るため、絶対にしくじりようのない"上司排除計画"を考案するが...。
→上映時舞台挨拶の様子はこちら
したコメで見逃した方は是非、劇場へ足をお運びくださいませ!
昨年の第3回したコメで上映した特別招待作品
『ヤクザガール 二代目は10歳』が、いよいよ明日より
銀座シネパトス、新宿K's cinema 他にて公開されます!
c)CTB Film Company, Kinofabrika GmbH, Ltd., Tengri Productions, LLC 2010
アカデミー賞外国語映画賞ノミネート『モンゴル』(2008)などで知られる
ロシアの巨匠、セルゲイ・ボドロフ監督らによる愉快でかわいい未体験異文化コメディ。
昨年のしたコメには、
ロシアから、セルゲイ・ボドロフ&グカ・オマローヴァ両監督のほか、
キャストの荒川ちかさん、六平直政さん、佐藤佐吉さん、山神佳誉さんが来場。
上映前の舞台挨拶だけでなく、上映後にも全ゲスト参加のティーチインを実施。
映画祭ならではのイベントで、会場は大いに盛り上がりました!
→オープニングレッドカーペットの様子はこちら
→上映時舞台挨拶の様子はこちら
したコメで見逃した方は是非、劇場へ足をお運びくださいませ!
トップページにて、
第4回したコメ 開催中の写真を集めた
スライドショーをUPしました。
↓
第4回したコメスライドショーはこちら
見応えたっぷりな内容となっておりますので、
ぜひお楽しみください!!
お待たせいたしました!
全プログラムの詳細レポートをUPいたしました!
各プログラムページの「当日レポートはこちら」
ボタンからもご覧いただけます。
ぜひ、じっくりとご覧いただき、
したコメの思い出に浸ったり...
楽しんでいただけたらうれしいです☆
一足先に、第4回したコメにて上映された
特別招待作品『極道めし』が
いよいよ明日9/23(金・祝)より全国公開です!

→オープニングレッドカーペットの様子はこちら
また、映画の上映に際しては、
「第4回したまちコメディ映画祭in台東」が
昨日、無事終了いたしました!
今年は、「心に元気を!」をテーマに、
国内外の選りすぐりの映画上映に加え、
恒例の人気企画や豪華ライブを開催するなど、
バラエティに富んだ内容でお届けいたしました。
詳細レポートも随時アップしていきますので、是非チェックしてみてください。
ご来場くださった皆様、本当にありがとうございました!!
レポート by したコメサポーター 杉恵子
不忍池水上音楽堂で開催された「【リスペクトライブ】エノケン×笠置シヅ子のブギフェス」。昭和のレトロなメロディが現代的にアレンジされ、新鮮な音楽として蘇る...ステージ上のゲストのご機嫌な演奏に、聴衆は時代を超えて「ブギウギ」のリズムに酔いしれました。
【詳細をレポート!】
【クロージングセレモニー 登壇者コメント】
・大場しょう太D 「今年のしたコメは更にパワーアップしてました!」
・いとうせいこうP 「サイコーの夜でした!みんな元気になったんじゃないかな」
・吉住弘 実行委員会会長・台東区長 「連日沢山の方々にご来場いただき嬉しいです。来年は5回目。また多くのお客様にご来場いただけるよう、色々な企画を立てます」
・青柳雅之 台東区議会議長 「このしたコメから、東日本大震災の被災地、そして全国に、元気と笑顔が届きますように」
喜劇映画の名手、瀬川昌治監督の作品は、これまでも、毎年したコメで取り上げられてきました。縁あって今年は、瀬川監督の特集上映を浅草中映劇場にて開催。3本目の上映に先立ち、瀬川監督が、長年助監督を務めていた井坂聡監督とともに登場し、トークショーを行いました。
エノケン、笠置シヅ子さんをフィルムに収めたこともある大御所の登場に、本広克行監督をはじめ、多くの業界関係者が会場に足を運んでいました。
キャップをかぶったジャケット姿で登場した御歳85歳の瀬川監督。映画評論家・佐藤利明さんの進行で、上映作品にまつわる話や喜劇映画作りの話が繰り広げられます。
「そもそも喜劇への志向はそれほど強くはなかったんですが、劇場にかかった時の客席のストレートな反応がうれしくて、喜劇映画作りに精を出すようになったんです。しかもあの頃(1960年代)は、浅草を舞台に育った喜劇俳優がたくさんいて、しかも芝居が上手だった。そのおかげでシチュエーションコメディというか、ギャグや伏線を積み重ねていって、最後にお客さんの予想や期待を裏切るような緻密な作品作りができたんですね」と語る瀬川監督。
偉大な先輩を横にした井坂監督は、「瀬川監督は、脚本から作り上げた上で、現場で役者さんと話をしながら、そこに積み重ねていくんです。助監督として、そういう現場を体験できたことはすごく勉強になりました。映画を楽しむ側に立つと、あちこちにいろいろな仕掛けがあるんです。そのおかげで何度観ても面白く楽しめるんです」と応じ、先輩後輩の強い絆や信頼を感じさせてくれます。二人は映画の世界での先輩後輩であるだけでなく、大学の野球部の先輩後輩でもあります。井坂監督の作品に登場する野球チームの監督が「セガワ監督」という役名だったというエピソードも。
現在、次回作として笑って泣かせるような作品の脚本を執筆中であることを披露した瀬川昌治監督。さらなる活躍を客席の皆さんに約束し、舞台を後にされました。
【登壇者コメント】
プログラム:特別上映 瀬川昌治監督特集
浅草公会堂の最終プログラムは、ジャパンプレミアとなる特別招待作品『モンスター上司』です。司会の大場しょう太Dとともに、舞台に登場したのはワーナー・ブラザース映画 宣伝担当の園さん。「主人公の三人はそれぞれ嫌な上司がいて、その上司殺害計画を実行する話です。誰でも共感できる内容になっていると思います」と、作品のみどころをご紹介。
【詳細をレポート!】
園さんより上司役の解説が続きます。セクハラ上司役のジェニファー・アニストン。「彼女はドラマ[フレンズ]のヒットで、アメリカでは国民的な人気を誇る大女優です。その彼女が、ノリノリできわどいセリフ連発のセクハラ上司を演じきっています」。そして、パワハラ上司役のケビン・スペイシー。「シリアスな演技に定評があるけれど、実は嫌な上司役が多いんです」。
大場Dからは、バカハラ上司役のコリン・ファレルについて、「フェロモン全開のいい男が、ビール腹のバーコード頭で出演していますが、来日しても、彼は本当によく飲み歩いているんです。実は地でやっているんじゃないかとさえ思いました」といったエピソードも語られました。
また、『モンスター上司』という邦題。園さんによると、元々は『くたばれ上司、ぼくたち限界です』だったのが、上司の一言で変更されたとか。会場にどちらがよいか問いかけると、『モンスター上司』に軍配が上がりました。上司の判断に間違いはなかったということでしょうか!?
最後に来場者プレゼントとして、ジェニファー・アニストンさんと部下役の主演3名のサイン入りポスターが提供され、じゃんけん大会に。コリン・ファレルのファンだという女性が獲得し、舞台挨拶は幕を閉じました。
三連休の最終日、スカッとさせてくれる映画を会場の皆さんと一緒に楽しみました。
【登壇者コメント】
・大場しょう太D 「誰にでも思い当たる節がある、上司や状況をスカッと笑いに変えてくれる作品です」
・ワーナー・ブラザース映画 園さん 「3連休の最終日にこの映画を選んでくださってありがとうございます。アメリカでは国民的な人気を誇るジェニファー・アニストンさんの怪演。ノリノリでセクハラ上司役をやっているところを楽しんでください!」
プログラム:特別招待作品『モンスター上司』
レポート by したコメサポーター 清水俊哉
★木村さん演ずるしおりより204房の男性陣へ、仮出所祝い(?)として「しおりラーメン」の差し入れが!
最終日の浅草公会堂。特別招待作品『極道めし』の舞台挨拶とティーチインは、映画と食べ物の話で盛り上がりました。
まずは上映前に、前田哲監督がご挨拶。
「登場する主人公5人の思い出めしの話には、本当の話も嘘の話もあるけれど、その中に秘められた、作った人の思いやりや誰かと一緒に食べたいという思いには真実がある。そんなことを噛みしめながら楽しんでほしいです」という挨拶を受けて、上映がスタート。
映画祭ならではの上映後のティーチインには、前田監督とキャストの皆さん(永岡佑さん、勝村政信さん、落合モトキさん、ぎたろーさん(コンドルズ)、麿赤兒さん、木村文乃さん)が集結!
木村文乃さんが会場のお客さんに「皆さん、この映画を観て、ラーメンが食べたくなりましたか?」と問いかけると、会場から大拍手が!絶妙に盛り上げてくれました。
Q:好きな食べ物はなんですか?
永岡佑さん 「京都丹後のマツバガニですね。(前田監督からの「面白く!」というツッコミを受けて)乳酸飲料をそこから飲むのが好きです!」
勝村政信さん 「お米が好きです。きっと佃煮職人だった父の影響もあると思います。(「お米だけでいいんだ」とのツッコミに)白米だけじゃなくて、おかずがあってお米を食べるのが好きなんです」
落合モトキさん 「せせりが好きです。スミマセン普通で」
ぎたろーさん 「カツカレーとコーラです。カツカレーとコーラ、カツカレーとコーラです。見たまんまの好物でスミマセン(笑)」
麿赤兒さん 「腹減れば何でもうまいよね。でも食ったことがないものを食ってみたいってのはありますよ」
木村文乃さん 「生ダコとかモツとか、ブニブニしているものが好きなんです。女性ってあの食感が好きな人多いですよね?」(会場から拍手)
前田監督 「甘いモノが好きで、自分で作ったケフィアヨーグルトにジャムを入れて、毎日食べています」(←勝村さんから「普通ですね」とのツッコミ)
なんと、ぎたろーさんは、この映画で食べすぎて15kg太って以来、体重が元に戻っていないそう。
そんな楽しい話を聞いていると、時間はちょうどお昼時に。
「こんなにお腹が空く映画も珍しいと思います。映画を楽しんでもらった後は、この映画を前菜に、美味しいものを食べながら楽しんでもらえるとうれしいです」との永岡さんの締めの言葉で、ティーチインが終了しました。
【登壇者コメント】
・前田哲監督 「ファンタジーぽかったり、ロケをしたりと、いろいろな撮り方をしたのは、表現ってのはもっと自由なんだよ、と伝えたかった。観ている人が好きなようにイメージを広げてもらえるような作りにしたかったから」
・勝村政信さん 「ボクだけ物語がないのが残念ですが、食べ物の準備など、スタッフの皆さんの苦労はものすごかったと思います。それが凝縮された作品になっていると思います」
・麿赤兒さん 「食い物の話でもあり、塀の中と外の話でもあるんですね。そういった意味では社会の縮図というか、そんな風にも見られる映画になっていると思います」
・落合モトキさん 「誰と食べるかを考えさせられる作品になっています」
・ぎたろーさん 「食べることが生きることだということに、改めて気づかされる映画。いただきますとかごちそうさまとかおいしかったよとか、食べる前や後に、素直に言える気持ちになってもらえるとうれしいです」
・木村文乃さん 「ようやく公開だと思うとうれしいです」
プログラム:特別招待作品『極道めし』
【詳細をレポート!】
「したまちマルシェ」は、映画祭本番の9月18日、19日にも開催。したコメの会場、浅草中映劇場がある六区ブロードウェイ、そして浅草公会堂前には、福島、宮城、山形など被災された東北各県のブースが並びました。
【詳細をレポート!】
やや緊張した面持ちのサポーター・谷村さんは、配給会社プレシディオの早川さんにこの映画の見どころをインタビュー。
「キアヌ・リーブスは、これまでの出演作では、世界を救ったり大活躍していますが、この映画では、ちょっとカッコ悪い男を演じています。また、『ゴッド・ファーザー』にも出ているジェームズ・カーンら、脇を固める俳優陣にも注目してください」と早川さん。
【登壇者コメント】
プレシディオ 早川さん 「キアヌ・リーブスが5年かけて作り上げた作品です。この映画では、今までの彼とは違う、ちょっとカッコ悪い男を演じています」
写真 by したコメサポーター 吉岡茂
【登壇者コメント】
プログラム:声優口演ライブinしたコメ2011
レポート by したコメサポーター はせがわ せいこ
【詳細をレポート!】
【登壇者コメント】
・松尾貴史さん 「一回だけの映像に、ものすごく芸を磨いている。コントの為にそこまでする人は、実はあんまりいない。ものすごくパワーがいるから」「最近は、作り手が自ら自主規制をするようになった。モンティ・パイソンは、それをしなかった人たち。笑いだからいい、と開き直ってる。その力がすごい」
※※お待たせいたしました!!※※
★エリック・アイドル メッセージ
フルバージョンはこちらです!
★審査員の本広克行監督、笹野高史さん、山田雅子さん、いとうせいこうP
★『じ ぞ う』の吐山由美監督、西本真希子監督
浅草中映劇場では、3回目となる短編コンペティション部門「したまちコメディ大賞2011」が開催されました。応募総数202作品の中から厳選された入選12作品が上映され、審査員は、本広克行監督、笹野高史さん、山田雅子さん、いとうせいこうPが務めました。
【詳細をレポート!】
司会の大場しょう太Dが最初に紹介したのは、昨年、したコメ大賞グランプリを受賞し、第4回したコメのアバンタイトルを制作した高野雄宇監督。
続いて、入選作品の上映があり、上映後は各監督がステージに登壇。審査員からの質問や講評に応じました。本広監督は、登場人物や上映時間についてなど様々な視点から質問したり、山田雅子さんは映画プロデューサーらしい観点から寸評したり、とそれぞれ気になる点を監督たちに質問。
【登壇者コメント】
・本広克行監督 「軽い気持ちで引き受けたんですが、最後はコメディのすごさを味わいました。すべての作品から栄養をもらいました」
・笹野高史さん 「僕も映画を志してきたんですが、最近の映画よりも全然面白かった!!」
【詳細をレポート!】
上映前にはもちろん、ゲストによるトークショーを開催。今回は『宇宙人ポール』にちなみ、まずは浅草キッドのお2人が『メン・イン・ブラック』の衣装で登場。さらに宇宙からのスペシャルゲストとして、全身宇宙人のコスプレで固めた町山智浩さんが、いきなり捕まったスタイルで姿を現し、会場は大爆笑!詰めかけていたマスコミからも、盛んにフラッシュを浴びていました。
【登壇者コメント】
・町山智浩さん 「今回字幕も担当したのですが、イギリス特有の食べ物をどう訳すか悩みました」
・水道橋博士さん 「サイモン・ペッグとニック・フロストは明らかにスピルバーグの影響を受けてますね。映画のなかにもスピルバーグが出てきます(笑)。どんな出方をするかはお楽しみに!」
・玉袋筋太郎さん 「サイモン・ペッグとニック・フロストのコンビは最強だね。でも来日しても、ホテルはアパホテルじゃないの?」