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        <title>したコメニュース2009</title>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <title>第３回したコメサイトを公開</title>
            <description><![CDATA[<p>第３回したコメサイトを公開いたしました。<br><br />
<a href="http://www.shitacome.jp/">第３回したまちコメディ映画祭in台東のホームページ</a></p>]]></description>
            <link>http://www.shitacome.jp/2009/info/2010/02/post-52.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
            
            
            <pubDate>2010/02/24</pubDate>
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            <title>かわら版 第２回「したコメ無事終了！　ありがとうございます号」完成！</title>
            <description><![CDATA[<p>寒い日が続きますが、皆様暖かくお過ごしでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、第２回映画祭の無事終了を祝しまして、サポーター有志で作成したかわら版を本日発行させていただきます。</p>
<p>台東区にお住まいの方には本日付にて回覧していただく町内会回覧板にて閲覧していただけることになっております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>第２回映画祭の様子をサポーターの目線からお知りになりたい方は是非ご拝読ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ダウンロードはこちらから！→<a href="http://www.shitacome.jp/2009/info/2009/12/17/up_kawaraban_vol04.pdf" target="_bkank">up_kawaraban_vol04.pdf</a></p>
<p>
</p><p>
</p><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"></span>
<p></p>
<p>
</p>
<a href="http://www.shitacome.jp/2009/info/2009/12/17/up_kawaraban_vol04.jpg" target="_blank"><img src="http://www.shitacome.jp/2009/info/assets_c/2009/12/up_kawaraban_vol04-thumb-300x423-384.jpg" border="0" /></a>]]></description>
            <link>http://www.shitacome.jp/2009/info/2009/12/post-51.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
            
            
            <pubDate>2009/12/18</pubDate>
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        <item>
            <title>サーバ障害のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p>サーバ障害により一部ご利用頂けないコンテンツがございます。<br />
ご迷惑をおかけいたしますが、しばらくお待ちください。</p>

<p>【追記】<br />
サーバ復旧いたしました。<br />
ご迷惑おかけして申し訳ございません。</p>]]></description>
            <link>http://www.shitacome.jp/2009/info/2009/11/post-50.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
            
            
            <pubDate>2009/11/26</pubDate>
        </item>
        
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            <title>クロージングセレモニーで第２回映画祭閉幕！</title>
            <description><![CDATA[<div style="TEXT-ALIGN: right">レポート by したコメサポーター 広川峯啓</div>
<div style="TEXT-ALIGN: right">&nbsp;</div>
<p></p>
<p></p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="DSC_0093.JPG" src="http://www.shitacome.jp/2009/info_photo/DSC_0093s.jpg" /></span>
<p></p>
<p></p>
<p>5日間にわたる映画祭の締め括りを飾ったのは、笑いと感動がぎっしり詰め込まれた3時間でした。冒頭を飾ったのは「コメディ栄誉賞」受賞の<a href="http://www.shitacome.jp/2009/shitacomejin.shtml#55">コント55号（萩本欽一氏、坂上二郎氏）</a>。2人そろって舞台に上がるのは久々とあって、満場の浅草公会堂は拍手が鳴り止みませんでした。<br />また、応募総数207作品が競った「したまちコメディ大賞２００９」は、澤田裕太郎監督『奴との遭遇』が観客賞とグランプリをW受賞。さらなる感動をもたらしました。</p>
<p><br /><a href="http://www.shitacome.jp/2009/program/program_seiyu.shtml">→「したまちコメディ大賞２００９」について詳しくはこちら</a><br /><br /><br />＜詳細をレポート！＞<br />　25日に浅草公会堂で行われたクロージング・セレモニーは、イベント満載のてんこ盛り。5日間のフィナーレにふさわしい豪華な構成でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br /></p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="12 コント55号.JPG" src="http://www.shitacome.jp/2009/info_photo/12_55go.jpg" /></span>
<p>　まずは、第2回となったコメディ栄誉賞の授与式。今回の受賞者は、コント55号こと萩本欽一氏、坂上二郎氏の両人。公の席に2ショットで登場するのは久々とのことで、会場の拍手は鳴り止まず、のっけからボルテージは上がりっぱなし。受賞後のスピーチでは「浅草で生まれたコント55号が、この年まで一生懸命笑いをやっていて、最後に浅草で褒められるというのはなんだかうれしいですね」と欽ちゃんが語り、二郎さんは「嬉しいです。恥ずかしいです」と一言。それでも終始浮かべていた穏やかな笑顔は、会場を暖かな雰囲気に包み込みました。<br />　続いては「したまちコメディ大賞２００９」の授賞式。映画監督の大林宣彦氏ら5名の審査員の協議で選ばれた「グランプリ」と、上映作品を見た観客による投票で決まる「観客賞」の2ジャンルが発表される予定が、今回は奇しくも澤田裕太郎監督の『奴との遭遇』がダブル受賞に。「リズムの良さとテンポの良さがあり、ダウンタウンの漫才を始めて見たときのような驚きがあった」と審査員である堀部圭亮が絶賛するほど、作品のクオリティはハイレベル。今後の活躍が大いに期待されます。</p>
<p><br /></p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSC_0153.JPG" src="http://www.shitacome.jp/2009/info_photo/DSC_0153s.jpg" /></span>
<p>　休憩を挟んでの後半は、人気声優陣による「声優口演ライブinしたコメ ２００９」。オープニングは、日本の喜劇の神様、斎藤寅次郎監督のドタバタコメディ『子宝騒動』を近石真介氏、羽佐間道夫氏、井上喜久子氏らの口演による生ライブで。日本チャップリン協会の大野裕之氏解説による「チャップリンＮＧ集」を挟んで、ラストは山寺宏一氏が一人で十数役を演じる『チャップリンの冒険』。勢い余って、ＮＧ集のチャップリンまでアドリブで吹き替えてしまう山ちゃんの多彩ぶりに圧倒されているうちに、今年のしたコメも「THE END」となりました。というわけで、来年もよろしく!!（って言っちゃっていいのか？）<br /><a href="http://www.shitacome.jp/2009/program/program_seiyu.shtml"><br />→クロージングイベント「</a><a href="http://www.shitacome.jp/2009/program/program_seiyu.shtml">声優口演ライブinしたコメ ２００９</a><a href="http://www.shitacome.jp/2009/program/program_seiyu.shtml">」について詳しくはこちら</a></p>]]></description>
            <link>http://www.shitacome.jp/2009/info/2009/09/post-49.html</link>
            <guid>http://www.shitacome.jp/2009/info/2009/09/post-49.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プログラム</category>
            
            
            <pubDate>2009/09/28</pubDate>
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        <item>
            <title>東京都主催「地元と作る映像作品」シンポジウム</title>
            <description><![CDATA[<div style="text-align: right;">レポート by したコメサポーター 　杉恵子<br>
写真 by したコメサポーター 　吉岡茂</div><br>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="東京都主催「地元と作る映像作品」シンポジウム" src="http://www.shitacome.jp/2009/info_photo/DSC_8887s.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br></p>

<p>賑やかな「したコメ映画祭」の中でここパークホールだけ何やら異質の雰囲気が･･･いったい何？　と思ったら東京都産業労働局主催の「地元と作る映像作品?ロケ撮影の受入れ環境づくりを考える?」という真面目なシンポジウムが開催されていました。会場には映像制作者、台東区フイルムコミッション、自治の担当者などが集まり、諏佐正明氏による講演「番組制作における都内ロケ撮影」、パネルディスカッション「浅草の事例に見るロケ撮影の環境づくり」が行われ、皆さん真剣な表情で聴き入っていました。<br />
<br><br />
＜詳細をレポート！＞<br />
今回「したコメ」関連イベントとして、東京都産業労働局主催「地元と作る映像作品?ロケ撮影の受入れ環境づくりを考える?」というテーマでシンポジウムが開催されました。<br />
会場にはイベントに招待された映像制作者、台東区フイルムコミッション担当者、各自治体の関係者等50人程が集まり、真剣なディスカッションが行なわれていました。<br />
第１部は、「番組制作における都内ロケ撮影」というテーマで、株式会社大野木オフィス、エグゼクティブプロデューサー　諏佐正明氏による講演が行なわれ、映画やTV番組がどのように制作され、そしてシンポジウムの主題である「都内ロケ撮影」が実際にはどのように行なわれるのかについて、詳しい説明がありました。<br />
第2部では、「浅草の事例に見るロケ撮影の環境づくり」と題して、諏佐正明氏（前出）、細川清氏（浅草象潟町会　町会長）、大場誠子氏（東京都産業労働局観光部　副参事）らによるパネルディスカッションが行なわれ、都内ロケのメリット、デメリット、地元と制作側との間で起こる様々な問題点等について具体的な話し合いが行なわれました。1本の映画を製作するために必要な膨大な下準備の一端を垣間見て、個人としても大変興味深く勉強になったシンポジウムでした。</p>

<p><br />
<a href="http://www.shitacome.jp/2009/program/event_asakusaparkhall.shtml">→東京都主催による講演会について詳しくはこちら</a><br />
「地元とつくる映像作品?ロケ撮影の受入れ環境づくりを考えるシンポジウムー」</p>]]></description>
            <link>http://www.shitacome.jp/2009/info/2009/09/post-48.html</link>
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            <pubDate>2009/09/25</pubDate>
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